IEEE Communications Society Kansai Chapter

日本語 English

更新情報

  • 2017年8月15日 2017年度学生ワークショップのお知らせを公開しました。
  • 2017年7月14日 第3回DLT技術講演会のお知らせを公開しました。
  • 2017年7月14日 第2回DLT技術講演会のお知らせを公開しました。
  • 2017年6月20日 第1回DLT技術講演会のお知らせを公開しました。
  • 2017年2月15日 2017年の役員体制を掲載しました。
  • 2016年以前の更新情報

2017年度の活動

2017年度学生ワークショップ

主催IEEE COMSOC Kansai Chapter
共催大阪産業大学
日時10月26日(木) 12:30から受付開始、13:00開始予定
場所大阪産業大学 梅田サテライトキャンパス レクチャールームA(大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル 19階)
参加費無料
言語日本語、英語
発表申込方法以下のフォームに記入し、t-wada/at/ieee.org まで電子メールで申し込んでください。
発表募集内容情報通信技術に関する研究成果
発表形式口頭(ノートPCとスライドをお持ちください)
発表時間10分(予定) + 質疑5分
予稿無し
応募資格関西圏にある教育機関に所属する学生であること。 ただし、IEEE メンバでなくても申し込みできます。
発表申込締切2017年10月18日(水)
IEEE COMSOC Kansai Chapter Best Student Presentation Award当日審査の上、贈呈いたします。

【 IEEE COMSOC 関西チャプタ 学生ワークショップ 講演者申込用フォーム 】

申込先アドレス: t-wada/at/ieee.org (/at/をアットマークに変えてください) 和田 友孝 (関西大学)宛

  • 発表題目
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 要旨(日本語100~200文字程度):
  • キーワード
  • 著者名(発表者に◯)
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 所属
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 発表者の学年(D/M/B学年):
  • E-mail:
  • IEEE 会員番号:

第3回DLT技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数11名、その内IEEE会員は4名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2017年第3回DLT技術講演会を開催致します。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2017年8月3日 大阪府立大学 工学研究科 B4棟E417セミナー室 (リンク先地図の建物番号B4)
    会場住所:〒599-8531 堺市中区学園町1番1号
    大阪府立大学 中百舌鳥キャンパスへのアクセス
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai Chapter
  • 共催 大阪府立大学 工学研究科 電気情報システム工学分野
  • 講演 10:30 - 12:00
  • 講演者 Dr. Marco Di Renzo
    Supelec, France
  • 講演題目: On System-Level Analysis & Design of Cellular Networks: The Magic of Stochastic Geometry
  • 著者紹介、講演内容: abstract
  • 参加費無料・定員20名
  • 申込方法: 7月28日(金)までにSecretary 和田友孝(t-wada@ieee.org) 宛に ご所属、ご氏名、IEEE会員番号をお知らせください。

第2回DLT技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数12名、その内IEEE会員は3名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2017年第2回DLT技術講演会を開催致します。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2017年7月28日 大阪府立大学 工学研究科 B4棟E417セミナー室 (リンク先地図の建物番号B4)
    会場住所:〒599-8531 堺市中区学園町1番1号
    大阪府立大学 中百舌鳥キャンパスへのアクセス
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai Chapter
  • 共催 大阪府立大学 工学研究科 電気情報システム工学分野
  • 講演 13:00 - 14:30
  • 講演者 Prof. Jiajia Liu
    Xidian University, China
  • 講演題目: Cooperative Jamming in Wireless Networks with Eavesdroppers at Arbitrary Locations
  • 著者紹介、講演内容: abstract
  • 参加費無料・定員20名
  • 申込方法: 7月21日(金)までにSecretary 和田友孝(t-wada@ieee.org) 宛に ご所属、ご氏名、IEEE会員番号をお知らせください。

第1回DLT技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数11名、その内IEEE会員は6名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2017年第1回DLT技術講演会を開催致します。 今回は、IEEE Communications Society Distinguish Lecturer である Virginia Tech の Tom Hou 先生に 「Pushing the Capacity Envelope of Wireless Networks: Opportunities and Challenges」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2017年6月30日 京都大学 総合研究9号館 北棟 講義室N1 (リンク先地図の建物番号63)
    会場住所:〒606-8501 京都市左京区吉田本町
    京都大学 吉田キャンパスへのアクセス
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai
  • 共催 京都大学守倉研究室
  • 講演 10:30 - 11:30
  • 講演者 Prof. Tom Hou, IEEE Fellow
    Bradley Distinguished Professor of Electrical and Computer Engineering
    Virginia Tech, Blacksburg, VA, USA
  • 講演題目: Pushing the Capacity Envelope of Wireless Networks: Opportunities and Challenges
  • 著者紹介、講演内容: abstract

役員体制

  • Chair 熊本 和夫 (大阪工業大学)
  • Vice Chair 東野 武史 (奈良先端科学技術大学院大学)
  • Secretary 和田 友孝 (関西大学)
  • Treasurer 林 海 (大阪府立大学)
  • Advisory 熊澤 宏之 (大阪産業大学)
  • Advisory 岡田 実 (奈良先端科学技術大学院大学)

2016年度の活動

2016年度学生ワークショップ

(ワークショップは終了しました) 8件の発表があり、審査の結果、Best Student Presentation Awardは大阪府立大の酒井学さんに決まりました。

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発表プログラムはこちら。
主催IEEE COMSOC Kansai Chapter
共催大阪府立大学 電気情報システム工学分野
日時11月26日(土) 14:30から受付開始、15:00開始予定
場所大阪府立大学 I-siteなんば 2階 セミナールーム S1 (大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号 南海なんば第1ビル)
参加費無料
言語日本語、英語
発表申込方法以下のフォームに記入し、t-wada/at/ieee.org まで電子メールで申し込んでください。
発表募集内容情報通信技術に関する研究成果
発表形式口頭(ノートPCとスライドをお持ちください)
発表時間10分(予定) + 質疑5分
予稿無し
応募資格関西圏にある教育機関に所属する学生であること。 ただし、IEEE メンバでなくても申し込みできます。
発表申込締切2016年11月18日(金) 11月23日(水)に延長しました。
IEEE COMSOC Kansai Chapter Best Student Presentation Award当日審査の上、贈呈いたします。

【 IEEE COMSOC 関西チャプタ 学生ワークショップ 講演者申込用フォーム 】

申込先アドレス: t-wada/at/ieee.org (/at/をアットマークに変えてください),和田 友孝 (関西大学)宛

  • 発表題目
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 要旨(日本語100~200文字程度):
  • キーワード
  • 著者名(発表者に◯)
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 所属
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 発表者の学年(D/M/B学年):
  • E-mail:
  • IEEE 会員番号:

第4回技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数15名、その内IEEE会員は10名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2016年第4回技術講演会を開催致します。 今回は、The University of Danang の Hung Nguyen-Le 先生に 「Robust Precoding and Postcoding for Multicell Multiuser Transmission」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2016年10月4日 大阪府立大学 I-siteなんば 2階 セミナールーム S1 (大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号 南海なんば第1ビル)
  • 最寄駅から会場への地図
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai / 共催 大阪府立大学 電気情報システム工学分野
  • 講演 16:30 - 18:00
  • 参加費無料・定員30名
  • 講演者 Prof. Hung Nguyen-Le, The University of Danang, Vietnam
  • 講演題目: Robust Precoding and Postcoding for Multicell Multiuser Transmission
  • 著者紹介、講演内容: abstract

第3回DLT技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数12名、その内IEEE会員は7名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2016年第3回DLT技術講演会を開催致します。 今回は、IEEE Communications Society Distinguish Lecturer である The Chinese University of Hong Kong の Jianwei Huang 先生に 「Incentive Mechanisms for User-Provided Networks」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2016年7月27日 大阪工業大学 うめきたナレッジセンター (大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC 9階 セミナー室1)
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai
  • 講演 16:30 - 18:00
  • 参加費無料・定員36名
  • 講演者 Prof. Jianwei Huang, The Chinese University of Hong Kong, 香港
  • 講演題目: Incentive Mechanisms for User-Provided Networks
  • 著者紹介、講演内容: abstract

共催講演会について

(講演会は終了しました) 聴講者数20名、その内IEEE会員は7名でした。

IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の講演会に共催いたします。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 日時:2016年6月30日(木) 13:10-14:30
  • 場所:同志社大学 京田辺キャンパス 香知館 KC308会議室 (京都府京田辺市多々羅都谷 1-3)
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催:IEEE Kansai Section / 共催:IEEE Communications Society Kansai Chapter, IEEE Circuits and Systems Society Kansai Chapter
  • 講演者: Prof. Yeong Luh Ueng, National Tsing Hua University, Taiwan
  • 講演タイトル:Low-Density Parity-Check Codes for Communication Systems: Decoding Algorithms and VLSI Designs

第2回技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数14名、その内IEEE会員は5名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2016年第2回技術講演会を開催致します。 今回は、University College London の Kai-Kit Wong 先生に 「ZF Beamforming for MISO Interference Channels without Crosstalk CSI」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2016年6月1日 大阪工業大学 うめきたナレッジセンター (大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC 9階 セミナー室1)
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai
  • 講演 16:30 - 18:00
  • 参加費無料・定員36名
  • 講演者 Prof. Kai-Kit Wong, University College London, England
  • 講演題目: ZF Beamforming for MISO Interference Channels without Crosstalk CSI
  • 著者紹介、講演内容: abstract

第1回技術講演会

(講演会は終了しました) 聴講者数22名、その内IEEE会員は8名でした。

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IEEE Communications Society (COMS) Kansai Chapterでは下記の通り 2016年第1回技術講演会を開催致します。 今回は、University of Victoriaの Xiaodai Dong先生に 「Hybrid Processing in Massive MIMO for 5G Mobile Networks」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2016年4月13日 大阪工業大学 うめきたナレッジセンター (大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC 9階 セミナー室1)
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai
  • 講演 17:00 - 18:00
  • 参加費無料・定員36名
  • 講演者 Dr. Xiaodai Dong, Professor, University of Victoria, Canada
  • 講演題目: Hybrid Processing in Massive MIMO for 5G Mobile Networks
  • 著者紹介、講演内容: abstract

役員体制

  • Chair 熊本 和夫(大阪工業大学)
  • Vice Chair 東野 武史(奈良先端科学技術大学院大学)
  • Secretary 和田 友孝(関西大学)
  • Treasurer 林 海(大阪府立大学)

2015年度の活動

2015年度学生研究会

主催IEEE COMS Kansai Chapter
日時11月28日(土) 13:00頃から開始予定
場所大阪工業大学うめきたナレッジセンター
参加費無料
言語日本語、英語
発表申込方法以下のフォームに記入し、kumamoto/at/elc.oit.ac.jpまで電子メールで申し込んでください
発表募集内容情報通信技術に関する研究成果
発表形式口頭(ノートPCとスライドをお持ちください)
発表時間10分(予定)+質疑5分
予稿無し
応募資格関西圏にある教育機関に所属する学生であること
発表申込締切2015年11月20日(金)
IEEE COMSOC Kansai Chapter Best Student Presentation Award当日審査の上、贈呈いたします

IEEE COMS 関西チャプタ 学生研究会 講演者申込用フォーム

申込先アドレス kumamoto/at/elc.oit.ac.jp (/at/をアットマークに変えてください)

  • 発表題目
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 要旨(日本語100~200文字程度):
  • キーワード
  • 著者(発表者に◯)
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 所属
    • 日本語:
    • 英語(必須):
  • 発表者の学年(D/M/B学年):
  • E-mail:
  • IEEE 会員番号:

共催講演会のお知らせ

IEEE Communications Society Kansai Chapterでは下記の通り 講演会を開催致します。 今回は、IEEE Fellow であるCity University of Hong KongのProf. Li Pingに 「Towards 5G: Non-Orthogonal Multiple-Access via IDMA」 と題して講演をしていただきます。

とき2015年8月20日15:00−6:15
ところ同志社大学京田辺キャンパス 香知館K308会議室
京都府京田辺市多々羅都谷1-3
発表言語英語
主催IEEE Kansai Section
共催  同志社大学モビリティ研究センター、IEEE COMS Kansai Chapter
聴講費無料
講演者Prof. Li Ping (IEEE Fellow, City University of HongKong)
講演題目「Towards 5G: Non-Orthogonal Multiple-Access via IDMA」
申込先ikantpc/at/mail.doshisha.ac.jp
申込締切8月17日までにご所属とお名前IEEEの会員番号をメールでお知らせください。メールの題は、「Prof. Liの講演会のご参加」としてください。

第2回技術講演会

(講演会は終了しました)聴講者数23名、内IEEE会員は8名でした。

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IEEE Communications Society Kansai Chapterでは下記の通り 2015年第2回技術講演会を開催致します。今回は、IEEE Communications Society Distinguish Lecturer であるPeking University, ChinaのLingyang Song先生に 「Device-to-Device Communciations」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

とき2015年7月24日15:00−17:00
ところ大阪工業大学うめきたナレッジセンター
大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC 9階セミナー室1
発表言語英語
主催IEEE COMS Kansai Chapter
聴講費無料
講演者Prof. Lingyang Song
講演題目「Device-to-Device Communications」
定員36 名

申込方法: 7月17日(金)までにSecretary 熊本和夫(kumamoto@oit.ac.jp) 宛に ご所属、ご氏名、IEEE会員番号をお知らせください。

第1回技術講演会

IEEE Communications Society Kansai Chapterでは下記の通り 2015年第1回技術講演会を開催致します。今回は、IEEE Communications Society Distinguish Lecturer であるAalto University, FinlandのTarik Taleb先生に 「Towards 5G: Carrier-Grade Programmable Virtual Mobile Networks」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2015年5月11日 同志社大学京田辺キャンパス KC308会議室
  • 〒610-0394 京田辺市多々羅都谷1-3
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 主催 IEEE Kansai Section, IEEE COMS Kansai
  • 共催 同志社大学モビリティセンター
  • 聴講費無料・定員36名
  • 講演者 Dr. Tarik Taleb
  • プログラム 講演15:00- 16:00 質疑16:00-16:15
  • 講演題目: Towards 5G: Carrier-Grade Programmable Virtual Mobile Networks
  • 著者紹介、講演内容: abstract

活動体制

  • Chair 岡田 実(奈良先端大)
  • Vice Chair 熊澤 宏之(大阪産業大学)
  • Secretary 熊本 和夫(大阪工業大学)
  • Treasurer 東野 武史(奈良先端大)

2014年の活動

発表会の様子

計11件の発表(内3件は英語)がありました。 審査の結果、Best Student Presentation Awardは奈良先端大の金子裕哉さんに決まりました。

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2014年度学生研究発表会

  • 主催 : IEEE COMS Kansai Chapter
  • 日時 : 2014年11月15日(土)
  • 場所 : 大阪工業大学うめきたナレッジセンター 大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC 9階セミナー室1
  • 参加費 : 無料
  • 言語 : 日本語、英語
  • 発表申込 : 以下の申込みフォームに記入いただき、奈良先端大 東野(higa/at/is.naist.jp)まで電子メールにて申しお込みください
  • 募集内容 : 通信技術に関する研究成果
  • 発表形式、時間 : 口頭発表形式(プロジェクタを準備しますのでノートPCとスライドを持参ください)、発表時間10分+質疑時間を予定しております。
  • 要旨 : 発表の要旨を記載したプログラムを事前に配布します。発表者の方は各自印刷してお持ちください。ご協力をお願い致します。
  • 予稿 : 無し
  • IEEE COMS Kansai Chapter Best Student Award : 発表当日に審査の上、Awardを贈呈いたします。
  • 講演申し込み締切 : 2014年11月4日(火)
  • 申込みフォーム(提出先 higa/at/is.naist.jp)

  • 題目(日本語、英語必須)
    • 日本語:
    • 英語:
  • 要旨(日本語100~200文字程度):
  • キーワード:
  • 氏名(発表者に◯、日本語と英語必須)
    • 日本語:
    • 英語:
  • 所属(日本語と英語必須)
    • 日本語:
    • 英語:
  • 発表者の学年(D/M/B学年):
  • 連絡先E-mail:
  • 会員別: IEEE 会員/非会員, ソサイエティ COMS/COMS以外
    • 会員番号:

講演会の様子

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第1回技術講演会

IEEE Communications Society Kansai Chapterでは下記の通り 2014年第1回技術講演会を開催致します。今回は、IEEE Communications Society Distinguish Lecturer であるUniversity of TrentoのFabrizio Granelli先生に 「Networking and the Smart Grid:the relevance of communications in the future of power grid」 と題して講演をしていただきます。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。また、このテーマにご興味のあるお知り合いが いらっしゃいましたら、本開催案内をご連絡いただければ幸いです。

  • 2014年7月15日 大阪工業大学うめきたナレッジセンター 15:00-17:00 セミナー室1
  • 大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC9階
  • 本講演は英語で実施されます。
  • 聴講費無料・定員36名、人数確認のためできるかぎり事前にご連絡いただけますと幸いです。
  • 申込先 IEEE Communications Society Kansai Chapter 岡田実(奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科)mokada (at) is.naist.jp
  • 講演者 Prof. Fabrizio Granelli
  • 講演題目: Networking and the Smart Grid: the relevance of communications in the future of power grid
  • アブストラクト: The Smart Grid represents a clear step forward in improving power generation, distribution, consumption. Indeed, the Smart Grid is a digitally enabled electrical grid that gathers, distributes, and acts on information about the behavior of all participants (suppliers and consumers) in order to improve the efficiency, importance, reliability, economics, and sustainability of electricity services. In this scenario, communications gain a central point as a key enabling technology in supporting the “intelligence” of the system. Nevertheless, the area of communications and associated knowledge can even play a greater role, in supporting modeling, simulation and design of the next generation power grid. The seminar aims at providing an overview of the concept and architecture of the Smart Grid, focusing on the contributions of the communications community in terms of communications infrastructure and methodologies. Sample scenarios will be presented to illustrate the relevance of communications in the power grid.
  • 講演者の紹介: Fabrizio Granelli is IEEE ComSoc Distinguished Lecturer for 2014-15 (renewed from 2012-13), and Associate Professor at the Dept. of Information Engineering and Computer Science (DISI) of the University of Trento (Italy). From 2008, he is deputy head of the academic council in Information Engineering. He received the «Laurea» (M.Sc.) degree in Electronic Engineering from the University of Genoa, Italy, in 1997, with a thesis on video coding, awarded with the TELECOM Italy prize, and the Ph.D. in Telecommunications from the same university, in 2001. Since 2000 he is carrying on his research and didactical activities (currently Associate Professor in Telecommunications) at the Dept. of Information Engineering and Computer Science – University of Trento (Italy). He was coordinator of the Networking Laboratory in 2006-2010. In August 2004 and August 2010, he was visiting professor at the State University of Campinas (Brasil). He is author or co-author of more than 130 papers published in international journals, books and conferences. His main research activities are in the field of networking, with particular reference to performance modeling, cross-layering, wireless networks, cognitive radios and networks, green networking and smart grid communications. Dr. Granelli is guest-editor of ACM Journal on Mobile Networks and Applications, special issues on “WLAN Optimization at the MAC and Network Levels”, “Ultra-Wide Band for Sensor Networks” and “Recent Advances in IEEE 802.11 WLANs: Protocols, Solutions and Future Directions”, guest-editor of ACM TOMACS special issue on “Modeling and Simulation of Cross-layer Interactions in Communication Networks”, of Hindawi Journal of Computer Systems, Networks and Communications special issue on “Lightweight Mobile and Wireless Systems: Technologies, Architectures and Services”. He was Co-Chair of 10th and 13th IEEE Workshop on Computer-Aided Modeling, Analysis, and Design of Communication Links and Networks (CAMAD’04 and CAMAD’08). Dr. Granelli is Founder and General Vice-Chair of the First International Conference on Wireless Internet (WICON’05) and General Chair of the 11th and 15th IEEE Workshop on Computer-Aided Modeling, Analysis, and Design of Communication Links and Networks (CAMAD’06 and CAMAD’10). He is TPC Co-Chair of GLOBECOM 2007-2009 and 2012 Symposia on “Communications QoS, Reliability and Performance Modeling”. He was voting member of IEEE SCC41 for standards IEEE P1900.1 and IEEE P1900.2, and he’s currently voting member of the IEEE ComSoc Education Board. He was officer (Secretary 2005-2006, Vice-Chair 2007-2008, Chair 2009-2010) of the IEEE ComSoc Technical Committee on Communication Systems Integration and Modeling (CSIM), and Associate Editor of IEEE Communications Letters (2007-2011) and Journal of Wireless Communications and Networking (2008-2011). He is Senior Member of IEEE and Associate Editor of IEEE Communications Surveys and Tutorials and Wiley International Journal on Communication Systems.

活動体制

  • Chair 熊澤 宏之(大阪産業大学)
  • Vice Chair 岡田 実(奈良先端大)
  • Secretary 東野 武史(奈良先端大)
  • Tresurer 熊本 和夫(大阪工業大学)

役員会

  • 第1回役員会 2014年7月15日 大阪工業大学うめきたナレッジセンター 13:00-15:00 Room 301
    • 出席: 熊澤chair, 岡田Vice chair, 熊本Tresurer

2013年の活動

活動体制

  • Chair 熊澤 宏之 (大阪産業大学)
  • Vice Chair 岡田 実 (奈良先端科学技術大学院大学)
  • Secretary 東野武史(奈良先端科学技術大学院大学)
  • Tresurer 熊本和夫(大阪工業大学)

2013年学生研究発表会

IEEE Communications Society Kansai Chapterでは,関西圏の大学に所属する 大学生と大学院生を対象として研究の成果を発表し、議論を行う学生研究発表会を 開催致します.優秀な発表には"IEEE Communication Society Kansai Chapter Best Student Presentation Award"を授与致します.

学生研究発表会の様子

計17名の学生(内5件は英語)の発表がありました。 審査の結果、Best Studnet Presentation Awardは大阪大学の延堂拓也さんに決定しました。

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プログラム

  • 主催 : IEEE COMS Kansai Chapter
  • 日時 : 2013年10月5日(土) 10:00-17:00
  • 場所 : 大阪工業大学うめきたナレッジセンター 大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪ナレッジキャピタルタワーC9階セミナー室1
  • 参加費 : 無料
  • 言語 : 日本語、英語
  • 発表申込 : 以下の講演申込書にご記入いただき,(higa/at/is.naist.jp)まで,電子メールにてお申し込みください
  • 募集発表内容 : 通信技術に関する研究成果
  • 発表形式、発表時間 : 口頭発表15分(発表10分, 質疑5分)
  • 要旨 : 発表の要旨を記載したプログラムを聴講者に配布致します。発表者の方は各自印刷してお持ちください。ご協力をお願い致します。
  • 予稿 : 無し
  • IEEE COMS Kansai Chapter Best Student Presentation Award : 発表当日に審査の上,Awardsを贈呈致します
  • 講演申込〆切 : 2013年9月24日(火)
  • 発表申込書
  • 発表会終了後、懇親会を行います。参加費:一般\x,000、学生\3,000。皆様のご参加をお待ちしています。

IEEE COMS 関西チャプタ 学生研究発表会申込書


  • 題目
    • 日本語:
    • 英語:
  • 要旨(日本語100~200文字程度):
  • キーワード:
  • 氏名(発表者に○)
    • 日本語:
    • 英語:
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    • 日本語:
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  • 発表者の学年(D/M/B学年):
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  • 会員別: IEEE 会員/非会員, COMS 会員/非会員
    • 会員番号:

2013年第1回技術講演会

SCHEDULED: 2013-05-20 月

IEEE Communications Society Kansai Chapterでは、韓国のChungbuk National Universityの教授であるProf. Heung-Gyoon Ryu先生をお招きして、 下記のとおり技術講演会を開催致します。 皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。 IEEE会員以外の方もご参加いただけます。御周知頂ければ幸いです。

IEEE Communications Society Kansai Chapter

Chair 熊澤 宏之

講演会の様子

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  • 主 催 : IEEE COMS Kansai Chapter
  • 日 時 : 2013年2月15日(金) 13:20-17:00
  • 会 場 : 株式会社 国際電気通信基礎技術研究所(ATR) G階 大会議室
  • 参加申し込み:開催当日、会場にて受け付けます。(事前申し込み不要)
  • 参加費:無料

プログラム

13:20-13:30 開会挨拶

13:30-15:30 Prof.Heung-Gyoon Ryu (Chungbuk National University)

  • 1.Power Model Analysis and Consideration of Wireless Transceiver System

    Abstract : In this talk, basically, I don’t like to give the final research results but I like to suggest what would be the possible unified approaches for the optimum design of the ultra low power wireless communication system. Wireless communication and mobile computing devices are used very widely. These devices basically work in battery power. It is very important to calculate and apply the power consumption and furthermore to develop nice feasible techniques for reducing the power consumption of wireless communication devices. RF and analog parts in the mm-wave and EHF frequency domain typically consume more energy compared to the digital parts. So, to design the wireless battery driven system more power efficiently, we have to investigate the system level energy model for the RF front-end of a wireless transceiver. Also, the effects of the signal bandwidth, PAR, data rate, modulation level, transmission distance, specific attenuation of frequency band, and the signal center frequency on the RF front-end energy consumption and system capacity are considered. Also, we may discuss the system capacity using RF power model.

  • 2.Beamforming technology and digital retrodirective array antenna system

    Abstract : Beamforming is a signal processing technique used in sensor arrays for directional signal transmission or reception. This is achieved by combining elements in a phased array in such a way that signals at particular angles experience constructive interference while others experience destructive interference. The retrodirective array antenna can retransmit toward input direction without previous information about location of source. The retrodirective array antenna has merits such as self beam tracking, high energy efficiency, high- link gain because transmission energy is concentrated in one direction. There have been many researches about retrodirective array system as the possibility that replaced a smart antenna which is using complex phase shifter and signal processing algorithms Retrodirective array antenna is possible to do automatically beam-tracking because it can control the phase information of the output signal toward opposite direction to input signal without no a priori knowledge of the arrival direction. The receive performance of retrodirective array system is degraded consider multipath signal in wireless communication system. In this talk, we analyze the system performance of digital retrodirective array system using digital phase conjugation under multipath signal. Via the simulation results, we can check that the error about phase and magnitude of direct signal direction occur in the present of multipath signal.

15:30-15:45 休憩

15:45-16:30 宇野 雅博氏(ATR 波動工学研究所 無線方式研究室 室長)

  • 移動体通信トラフィックの拡大に対応する次世代高効率周波数利用技術の研究
    (R&D of Next Generation Spectrum Resource Usage Techniques for Growing Mobile Traffic)

16:30-17:00 大型電波暗室およびMIMO実験装置見学(大型電波暗室前)

  • 大型電波暗室の見学および非線形マルチユーザMIMO実験装置の動態展示を行います。

備考

その他,ご質問は,奈良先端大 岡田(mokada@is.naist.jp)までご連絡ください.

以上

2012年の活動

活動体制

  • Chair 石尾 秀樹(大阪工業大学)
  • Vice Chair 熊澤 宏之 (大阪産業大学)
  • Secretary/Tresurer 岡田 実 (奈良先端科学技術大学院大学)

役員会

  • 第1回役員会 2012年4月9日 大阪産業大学
    • 出席:石尾Chair, 熊澤Vice Chair, 岡田Secretary
  • 第2回役員会 2012年11月13日 大阪工業大学 大阪センター(大阪市北区梅田)
    • 出席:石尾Chair, 熊澤Vice Chair, 岡田Secretary

第1回技術講演会

2012年第1回技術講演会を開催いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

  • 主 催 : IEEE COMS Kansai Chapter
  • 日 時 : 9月10日(月) 13:00-15:00
  • 会 場 : 常翔学園 大阪センター(大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ3F)
  • プログラム
    • 13:00-14:00 光アクセスネットワークの国際標準化動向と戦略について
      • 本島邦明 様 三菱電機(株) NTT事業部 副事業部長
    • 14:00-15:00 大容量光ネットワークにおけるデジタル信号処理技術の動向と展望
      • 宮本 裕 様 NTT(株)未来ねっと研究所 上席特別研究員

第2回技術講演会

2012年第2回技術講演会を開催いたしました。10人の参加者を得て、盛況のうちに 終了いたしました。本講演会では、 大学院学生、若手研究者を対象として、FPGAを用いた無線通信システムのデザイン 手法に関する講演を行なわれました。

  • 主 催 : IEEE COMS Kansai Chapter
  • 日 時 : 12月20日(木) 13:00-17:00
  • 会 場 : 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 A棟4階 A-408 (奈良県生駒市高山町8916-5)
  • プログラム
    • 無線変復調器のデジタル回路実装:馬 子驥,石黒 剛大(奈良先端大)

     - verilog HDLの基礎  - ModelSimを使った回路シミュレーション

  • 備考

2011年以前の活動

Links

日付: 2016-02-15T10:12+0900

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