「講演会」カテゴリーアーカイブ

IEEE広島・四国・福岡Young Professionals設立記念イベント

2022年5月12日に,IEEE広島支部,四国支部,福岡支部でIEEE 広島・四国・福岡 Young Professionals (YP)が設立されました.

このたび,設立を記念して,設立記念式典および講演会を開催します.

講演者として,ノーベル物理学賞受賞者である名古屋大学 天野浩先生をお招きします.

 

YPは学部卒業後15年以内の大学院生と若手技術者・研究者(およそ37歳以下)の会です.IEEEのソサイエティの枠や学生,教員,技術者の立場を越えて工学分野で活躍する若手同士の交流を図るとともに,若手のキャリアアップやスキルアップを目標としています.

 

皆様,お誘い合わせの上ご参加下さい.

 

= 開催概要 =

日時:2022/11/12(土)

13:00〜13:45: IEEE広島・四国・福岡Young Professionals設立記念式典

14:10〜15:30: IEEE広島・四国・福岡Young Professionals講演会

場所:広島市立大学講堂(対面)/ Zoom Webinar(オンライン)のハイブリッド

対象:主に中四国九州地域の学部生,大学院生,若手技術者,若手研究者

(地域,年代,IEEE会員を問わず,どなたでもご参加申込いただけます)

定員:対面定員400名程度

オンライン500名

お早めにお申し込みください.新型コロナウイルス感染の状況によって対面参加定員に変更の可能性があります.

参加費:無料(事前登録制)

詳細:https://ieeer10-hsf-yp.github.io/www/detail/20221112/

オンライン参加申込: https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_ywJldq4rRNmcxNgHTudb1A

オンライン参加申込フォームから申込をいただきますと,ご入力頂いたメールアドレスにオンライン参加申込完了を報告する自動送信メールが届きます.メールが届かない場合には,メールアドレスを再度確認してください.オンライン参加希望者数が定員に達すると申し込めなくなります.

対面参加申込: https://forms.gle/raBXyzVXXx2RwNr18

対面参加希望者は11月5日までにお申し込みください.(延長しました)

備考:

– 新型コロナウイルスの感染の状況によっては,プログラムに変更がある場合があります.

– 講演会はIEEE Engineer Spotlightとの共同企画になります.

– IEEE広島・四国・福岡Young Professionals設立記念式典および講演会への申込は同時に行われて,どちらにもご参加頂けます.

– 対面参加可能な方には,11月5日頃までに参加方法をご連絡します.対面定員を上回った場合には,学部卒業後15年以下(およそ37歳以下)の方を優先する場合があります.

– 設立記念式典後の懇親会等は予定しておりません.

 

= プログラム=

12:00 開場

13:00 IEEE広島・四国・福岡 Young Professionals 設立記念式典

開会の辞: IEEE Japan Council Chair 橋本 隆子 先生

歓迎挨拶:広島市立大学学長 若林 真一 先生

主催者挨拶:IEEE 広島・四国・福岡YP Chair 広島市立大学 小林 真

支部およびAffinity Group 紹介

IEEE広島支部 Chair 岡山大学 上原 一浩 先生

IEEE四国支部 Chair 徳島大学 上田 哲史 先生

IEEE福岡支部 Chair 九州大学 庄山 正仁 先生

IEEE四国・福岡・広島Women in Engineering (WIE) Chair 高知工科大学 李 朝陽 先生

IEEE Japan Council YP Coordinator 山田 剛史 様

13:45 設立記念式典終了

休憩25分

14:10 IEEE広島・四国・福岡Young Professionals講演会 〜設立記念〜

タイトル: もし君がノーベル賞を受賞したら

講演者: 名古屋大学 天野 浩 先生

15:30 講演会終了

 

= 講演者紹介 =

1988年4月 名古屋大学工学部助手、1992年4月 名城大学理工学部講師、助教授を経て2002年4月 名城大学理工学部教授。2010年4月 名古屋大学大学院工学研究科教授。2015年10月 名古屋大学未来材料・システム研究所未来エレクトロニクス集積研究センター長・教授に就任。2011年4月より名古屋大学赤﨑記念研究センター長を兼任。

 

2014年、文化功労者顕彰、文化勲章受章。また、故赤﨑勇博士、中村修二カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授と共に「高輝度、省エネルギーの白色光源を可能とした高効率青色発光ダイオードの発明」にて2014年ノーベル物理学賞を受賞した。現在は、名古屋大学において高効率パワー半導体など新たな省エネルギーデバイスの創成に向けた研究を進めている。

 

= IEEE広島・四国・福岡Young Professionals 設立記念式典 主催/共催/後援=

主催:IEEE広島・四国・福岡YP

共催:IEEE広島支部,IEEE四国支部,IEEE福岡支部,IEEE四国・福岡・広島WIE,IEEE Japan Council Educational Activities (EA) Group,広島市立大学

後援:IEEE EA 広島,IEEE EA 四国,IEEE EA 福岡

 

= IEEE広島・四国・福岡Young Professionals講演会 主催/共催/後援=

主催:IEEE広島・四国・福岡YP,広島市立大学

共催:IEEE広島支部,IEEE四国支部,IEEE福岡支部,IEEE四国・福岡・広島WIE,IEEE Japan Council Educational Activities (EA) Group

後援:IEEE EA 広島,IEEE EA 四国,IEEE EA 福岡,広島市教育委員会(依頼予定),広島県教育委員会(依頼予定)

 

問い合わせ先:

IEEE広島・四国・福岡YP Secretary アミラ

CONTACT-IEEE-HSF-YP-BOARD(at)listserv.ieee.org
※ メール送信時は,(at)を@に変えて送信ください。

IEEE広島支部主催講演会(2022年9月3日)

IEEE広島支部では,下記の主催講演会をオンラインで開催いたします.
(※ 当初ハイブリッド開催を予定しておりましたが,新型コロナウイルスの感染状況を踏まえて完全オンライン開催に変更となりました。8/26記載)

日時:2022年9月3日(土) 15:30〜16:30
場所(主会場):広島市立大学サテライトキャンパス セミナールーム1
https://www.hiroshima-cu.ac.jp/service/category0004/
オンライン: Zoom

講演題目(日本語):
ファジィ理論に基づく臨床判断の定量化

講師:櫛田 大輔 氏(鳥取大学 工学部 電気情報系学科 准教授)
概要:
 入院患者の2.7%が病院内で転倒・転落する事故を起こすといわれており,そのうち過半数以上はベッド周辺で発生している.また,厚生労働省の調査によると平成29年のとある3日間における全国の入院患者総数は131万人,うち7割が65歳以上の高齢者であるであることから,同期間に高齢の入院患者25千人が転倒・転落事故を起こしたことになる.一方,運動機能の低下した患者が転倒・転落事故を起こした後,障害が残るケースは44.3%,死亡するケースは1.9%といわれており,病院内での転倒・転落事故が何如に危険であるかが分かる.
 一般的に病院内では患者が入院する際に転倒アセスメントスコアシートを作成し,患者の病状・身体能力・投薬などの観点から転倒・転落リスクを評価する.これは主に看護師が担っており,転倒アセスメントスコアシートの記録や入院患者の様子を通して日々臨床判断を行いつつ,安全管理に努めている.ここで,臨床判断とは「患者のデータ,臨床的な知識,状況に関する情報が考慮され認知的な熟考と直観的な過程によって患者ケアについて決定をくだすこと」とされている.しかしながら,あくまで人間の主観に基づく判断であるため,その判断には常に迷いが存在し,また,参考にする各データを重要視する程度にも当然ながら迷いが生じる.そのような迷いを抱きながら総合的に臨床判断を行っているのが現状である.
 本講演では,看護師の臨床判断に着目し,判断の迷いや参考データを重要視する際の迷いも含めた上で,判断モデルを構築する方法を紹介する.ここでは,特に転倒・転落が生じやすいベッド周辺のリスク評価に関する看護師の臨床判断を対象として,ファジィ理論に基づく臨床判断モデリングの一例について解説する.


参加費:無料
事前の参加申込:要
参加申込期限: 8月31日(水)
参加申込:以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所,参加形態(現地参加あるいはオンライン),IEEE会員番号(非会員の場合はその旨をお伝えください)をお知らせください.オンラインによる参加方法については個別にお知らせいたします.
備考:新型コロナウイルスの感染拡大に伴い,やむを得ず開催形式の変更となることがあります。あらかじめご了承ください。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い,開催形式はオンラインのみへ変更となりました。


本件の問合せ先:
庶務幹事 山田 洋明
E-mail: hiro-ymd&yamaguchi-u.ac.jp (送信時に&を@に換えてください)

IEEE広島支部主催講演会(2022年6月2日)

IEEE広島支部主催にて,最新のワイヤレス通信に関する講演会を下記の日程にて開催いたします.

日時  2022年6月2日(木) 9:00-12:00
場所  山口大学創成科学研究科電気電子工学棟2階 セミナー室2
(〒755-8611 宇部市常盤台2-16-1)
参加費 無料

・プログラム
(1)ファクターグラフを用いたシステム同定と応用(英語) Abstract
  講演者:東工大博士課程 Lei Jiang 様

(2)ネットワーク情報理論とモバイルワイヤレス通信(日本語) Abstract
  講演者:東工大特別研究員 松本 正 先生(IEEE Life Fellow, JAIST名誉教授)

参加多数の場合は実施場所の変更の可能性がございますので,参加される方は事前に下記までご連絡下さい.

<上記講演会に関する連絡先>
村田 英一(むらた ひでかず)
山口大学 大学院創成科学研究科 工学系学域 電気電子工学分野
TEL: (0836)85-9445
E-mail: muratahidekazu&yamaguchi-u.ac.jp
(メール送信の際は,&を@に変えてお送りください)

IEEE広島支部主催講演会(2022年5月28日)

IEEE広島支部では、下記の主催講演会をオンラインで開催いたします。

日時:2022年5月28日(土) 15:00〜15:20 (オンライン)
主催:IEEE広島支部

『自分の想いを自分の形で!』 ~HISS運営の立場から~

講師:堀田 昌志 氏(山口大学 大学院創成科学研究科)
概要:
 一般に,シンポジウム運営を学生が体験する機会は非常に少ない。しかし,シンポジウムの運営経験は,運営委員間の連帯感はもちろんの事,仕事に対する責任感や使命感を目覚めさせる上では非常に貴重である。そこで,本講演では,演者が学生がシンポジウムを運営する上で必要であると考えられる事を提示し,学生が当活動で学びとして獲られる貴重な体験や能力について考えていく。
 内容としては,学生主体で運営するIEEE広島支部学生シンポジウム(HISS)における実行委員の心構えについて簡単に説明した後,日頃から学会運営等を行う豊富な経験を持つ一般会員来場者の方々からもご意見を頂きたいと思っている。そして,実行委員の皆さんには,座学では獲ることのできないフィールドワークからの『学生の学び』について理解を深めて頂きたい。

参加費:無料
事前の参加申込:不要

参加申込:以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所,IEEE会員番号(非会員の場合はその旨をお伝えください)をお知らせください.オンライン会議による参加方法については個別にお知らせいたします.


本件の問合せ先:
庶務幹事 山田 洋明
E-mail: hiro-ymd&yamaguchi-u.ac.jp (送信時に&を@に換えてください)

IEEE広島支部主催講演会(2022年4月8日)

IEEE広島支部では、下記の主催講演会をオンラインで開催いたします。

ご興味がございます方は是非ともご参加くださいますようお願い申し上げます。

日時:2022年4月8日(金) 15:00〜16:00 (オンライン)
主催:IEEE広島支部

題目:Massive Connect IoT: 時空間同期を用いた超多数端末同時接続技術

講師:亀田 卓 氏(広島大学 ナノデバイス研究所 教授)

概要:
次世代の情報通信ネットワークは,ネットワークそのもののインテリジェンスがより一層向上し,膨大な数のノードから得られたビックデータを解析することで新たな価値を創造する Massive Connect IoT へ進化する.このMassive Connect IoT を構成する無線通信システムにおいては,膨大な数のノード間で多種多様なデータが頻繁にやり取りされる.よって,これまでの無線通信システムで最重要視されてきた周波数資源の高効率利用(高速・大容量化)に加え,多数端末同時接続方式の高効率化や簡素化が必要不可欠となる.本講演では,時空間同期(高精度時刻・位置情報)を用いて超多数端末同時接続を実現可能とするための技術として同期 SS-CDMA(spread spectrum code division multiple access)を説明し,その応用例として大規模災害時に安否確認を行う衛星通信システムやソフトウェア無線機を用いた実装例について紹介する.


参加費:無料
事前の参加申込:不要

参加申込:
以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所,IEEE会員番号(非会員の場合はその旨をお伝えください)をお知らせください.

オンライン会議による参加方法については,参加のお申し込みをいただいた方へ個別にお知らせいたします.

本件の問合せ先:
庶務幹事 山田 洋明
E-mail: hiro-ymd&yamaguchi-u.ac.jp
(送信時に&を@に換えてください)

IEEE広島支部主催講演会(2021年11月26日)

IEEE広島支部では、下記の主催講演会をオンラインで開催いたします。

ご興味がございます方は是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。

日時:2021年11月26日(金) 14:30〜15:30 (オンライン)
主催:IEEE広島支部

題目:日本鶏ー研究および食における貴重な遺伝資源

講師:都築 政起 氏(広島大学 大学院統合生命科学研究科,広島大学 日本鶏資源開発プロジェクト研究センター)

概要:
日本鶏(にほんけい)とは、我が国で作出されたニワトリ品種の総称である。諸外国のニワトリ品種は、ほぼ全てが卵・肉採取用(商業目的)に作られているのに対し、日本
鶏品種のほぼ全ては観賞用に作られており、地球上におけるニワトリ品種を考える場合に、極めて特異的な存在である。日本鶏品種は、主に観賞を目的として作られているにも関わらず、研究素材および食資源としても有望である事実を、演者の研究結果を踏まえつつ紹介する。

参加費:無料
事前の参加申込:不要

参加申込:
以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所,IEEE会員番号(非会員の場合はその旨をお伝えください)をお知らせください.

オンライン会議による参加方法については個別にお知らせいたします.


本件の問合せ先:
庶務幹事 山田 洋明
E-mail: hiro-ymd&yamaguchi-u.ac.jp
(送信時に&を@に換えてください)

IEEE広島支部主催講演会(2021年5月29日)

IEEE広島支部では、下記の主催講演会をオンラインで開催いたします。
ご興味がございます方は是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。

日時:2021年5月29日(土) 15:00〜15:20 (オンライン)
主催:IEEE広島支部


題目:学生シンポジウム(HISS)を成功させよう! ~HISS運営で獲られるものを考える~

講師:堀田 昌志 氏(山口大学 大学院創成科学研究科)
概要:
 一般に,シンポジウム運営を学生が体験する機会は非常に少ない。しかし,シンポジウムの運営経験は,運営委員間の連帯感はもちろんの事,仕事に対する責任感や使命感を目覚めさせる上では非常に貴重である。そこで,本講演では,演者が学生がシンポジウムを運営する上で必要であると考えられる事を提示し,学生が当活動で学びとして獲られる貴重な体験や能力について考えていく。
 内容としては,学生主体で運営するIEEE広島支部学生シンポジウム(HISS)における実行委員の心構えについて簡単に説明した後,日頃から学会運営等を行う豊富な経験を持つ一般会員来場者の方々からもご意見を頂きたいと思っている。そして,実行委員の皆さんには,座学では獲ることのできないフィールドワークからの『学生の学び』について理解を深めて頂きたい。

参加費:無料
事前の参加申込:不要

参加申込:以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所,IEEE会員番号(非会員の場合はその旨をお伝えください)をお知らせください.オンライン会議による参加方法については個別にお知らせいたします.


本件の問合せ先:
庶務幹事 山田 洋明
E-mail: hiro-ymd&yamaguchi-u.ac.jp (送信時に&を@に換えてください)

IEEE広島支部主催講演会(2021年4月2日)

IEEE広島支部では、下記の主催講演会をオンラインで開催いたします。
ご興味がございます方は是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。

日時:2021年4月2日(金) 15:00〜16:00 (オンライン)
主催:IEEE広島支部


題目:磁気非破壊検査法を用いた鋳造品の欠陥検査法および鋼材の材質評価法の開発

講師:堺 健司氏(岡山大学大学院ヘルスシステム統合科学研究科)
概要:
 非破壊検査は構造物や製品の安全性を保障するために欠かせない技術である。 これまでに検査対象に応じて様々な非破壊検査法が提案され実用化されているが,新規材料の開発や製品の高機能化により非破壊検査の対象も多岐に渡るよ うになっている。
本講演では,簡易な装置で非破壊・非接触検査が可能な磁気非破壊検査法を応用し,これまでに検査が困難であった,鋳造品の欠陥検査や 鋼材の材質評価について紹介する。

参加費:無料
事前の参加申込:不要

参加申込:以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所,IEEE会員番号(非会員の場合はその旨をお伝えください)をお知らせください.オンライン会議による参加方法については個別にお知らせいたします.


本件の問合せ先:
庶務幹事 山田 洋明
E-mail: hiro-ymd&yamaguchi-u.ac.jp (送信時に&を@に換えてください)

IEEE広島支部主催講演会(2020年9月12日)

IEEE広島支部では、下記の主催講演会をオンラインで開催いたします。
ご興味がございます方は是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。

日時:2020年9月12日(土) 13:00〜14:00 (オンライン)
主催:IEEE広島支部


題目:深層学習を用いた写真の審美的品質推定と構図との関係性に関する考察
講師:滝本 裕則氏(岡山県立大学 情報工学部 情報通信工学科)
概要:
 写真の審美的品質評価とは、人が感覚的に写真を好むかどうかを定量化したものである。本講演では、視覚的顕著性に基づく高次の知覚情報を考慮したCNNによる写真の審美的品質推定法を紹介する。また、判別根拠の可視化技術を用いて、審美的品質推定と構図の関係性について考察する。

参加費:無料
事前の参加申込:不要

参加申込:

以下のメールアドレス宛に名前,所属,住所をお知らせください.オンライン会議による参加方法については個別にお知らせいたします


本件の問合せ先:
庶務幹事 高野 知佐
E-mail: takanoi&hiroshima-cu.ac.jp (送信時に&を@に換えてください)

IEEE Metro Area Workshop 2020 in Hiroshima 「Mobileが創り出すIoT、IoTが加速するMobility」

IEEE Metro Area Workshopは、IEEEが深く関わる分野の技術動向を広く一般に紹介し、産学間あるいは異分野・異業種交流の機会を提供するとともに、IEEEが掲げる Advancing Technology for Humanityをさらに推進して社会の発展に貢献することを 趣旨として開催します。 今回は 「Mobileが創り出すIoT、IoTが加速するMobility」 のテーマのもとに、社会に大きなインパクトを与える応用が益々期待される先進情報通信技術に関する講演を企画しております。 是非、IEEE会員の皆様はもとより、それ以外の方々にもお声がけいただきまして、多数ご参加下さいますようお願い申し上げます。

[パンフレット] 

■ 日 時: 2020年10月16日(金) 12:30〜18:00

■ 会 場 1: ホテル広島ガーデンパレス 2F 孔雀・朱鷺(定員:40名 満員御礼
〒732-0052 広島県広島市東区光町1-15-21 (JR広島駅新幹線口より徒歩約5分) アクセス: https://www.hotelgp-hiroshima.com/access/

■ 会 場 2: オンライン(定員:100名)
 With CORONA の一環として「現地開催」に「オンライン開催」を加えた「ハイブリッド開催」を行います.
 遠隔の方,他支部の方もお気軽にご参加頂けます.
 参加方法:お申し込み頂いた方に アクセス方法をお知らせします.

■ プログラム: ★こちらをご覧ください
■ 講演概要 : ★こちらをご覧ください★     New
■ 実行委員会: ★こちらをご覧ください
■ 参加費: 無料 (交流会は有料)  
■ 参加定員:
  会場1:40名,会場2(オンライン):100名
■ 申込方法: 事前申込みをお願いします。以下の ※ 参加申込みフォームに必要事項を記載し、送信してください
※ 参加申込みフォーム https://forms.gle/FKSsgYJcfiEedcqc9
申し込み期限: 9月20日延長しました 10月12日

★★ 交流会のご案内(有料) ★★ → 交流会につきましては申し込みを締め切ります.ワークショップには空きがありますので上記のフォーマットで申請してください
講演会終了後、交流会を開催します。参加希望の方は、事前に※ 参加申込みフォームにて申込みをお願いします。
■日 時: 2020年10月16日(金) 18:15~20:00
■会 場: ホテル広島ガーデンパレス 2F 錦
〒732-0052 広島県広島市東区光町1-15-21 (JR広島駅新幹線口より徒歩約5分)
■参加費: 一般:4,000円、 学生:2,000円 
■定 員: 40名(定員になり次第締め切ります)
☆新型コロナウイルス感染症対策
 ・各種ガイドラインに従い,会場ホテル様と共に十分な対策を講じます.
 ・状況に応じて,発表内容に変更が生じる場合があります.

◆主催:IEEE Hiroshima Section
◆協力:ひろしまサンドボックス推進協議会