タイトルイメージ 本文へジャンプ

ワークショップ「モーメント法におけるCalderonの前処理」

次世代の超高速ワイヤレス通信システムを支えるアンテナ・伝搬技術ワークショップ
委員長: 何 一偉 (大阪電気通信大学)
主催: IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
協賛: 電子情報通信学会通信ソサイエティ アンテナ・伝播研究専門委員会、無線電力伝送研究専門委員会

IEEE Antennas and Propagation Society Kansai Joint Chapter では、 学生や入社5年程度の若手を含む幅広い一般の技術者や研究者を対象として、 最先端のアンテナ・伝搬関連技術をわかりやすく解説するワークショップを企画いたしました。
開催のご案内は下記のとおりです。 ご興味をお持ちの方は奮ってお申込ください。 また、たくさんの方にご参加いただけますよう、周りの方々にもお勧めいただければ幸いです。

「モーメント法におけるCalderonの前処理」

■講師: 京都大学 新納 和樹 先生

■概要:
Maxwell方程式を考える領域境界上で定義される積分方程式に変換する境界積分方程式法の一種であるモーメント法は、 無限領域を上手く扱えることや遠方場を効率良く計算できるなどの利点により、 電磁界解析の幅広い分野で用いられている。 モーメント法では積分方程式を線形の代数方程式に帰着し、反復法で解を求めることが一般的であるが、 多くの場合方程式の係数行列が悪条件となり、反復法の反復回数が増大することが知られている。 線形方程式に予め適切な行列を乗ずることで係数行列の条件を良くし、 反復回数を削減する方法は前処理と呼ばれるが、 近年、モーメント法に対する前処理法としてCalderonの前処理が盛んに研究されている。 Calderonの前処理は積分方程式に現れる積分作用素の性質を用いた前処理で、 境界積分方程式法に特化した前処理であることから、反復回数を著しく削減できるという利点がある。
本ワークショップでは完全導体による散乱問題に対する積分方程式の一つである 電界型積分方程式(Electric Field Integral Equation, EFIE)に対するCalderonの前処理を例に取り、 その理論と定式化、実装法について講義を行う。

■講演内容 (予定):
   1. モーメント法とCalderonの前処理の概要
   2. 積分方程式 (EFIE) の定式化
   3. Calderonの公式
   4. 積分方程式の離散化
   5. Calderonの前処理
   6. 実装上の諸注意
   ※ 上記の講演内容は若干変更する場合もございます。予めご了承ください。

■日時: 2021年11月20日 (土) 13:00〜17:30

■開催方法: Web開催

■受講定員: 60名

■受講料 (税込): お申込後に自動送信されるメールにしたがって受講料をお支払いください。
   一般 (IEEE AP-S会員 3,000円、非会員 6,000円)
   学生 (IEEE AP-S会員 1,000円、非会員 2,000円)
   ※ 学生は大学院生を含みます。

■申込: 申込は締め切りました。 参加については下の「問い合わせ先」までお問い合わせください。

   申込フォーム

申込フォーム送信後、フォームにご記入いただいたメールアドレス宛に 受付番号、受講料のお振り込みに案する情報が自動送信されます。
上記申込フォームにアクセスできない方、メールが自動送信されなかった方等おられましたら、 その旨、E-mailにて幹事までご連絡ください。

■申込締切: 2021年11月17日 (水) ※ 先着順に受け付け,満員になり次第締め切ります。
請求書での処理を希望される方は締切までに受講料のお振込が完了するよう、 お早めのお申込をお願いいたします。

■テキスト: 事前に電子データで配布予定です。

■問合せ先:
   本ワークショップ開催実行委員会 幹事 山本綱之 (津山高専)
   E-mail: ieee.aps.kansai.joint.chapter.2021(a)gmail.com
   (a)を@に変更してください。

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter 特別講演会 / 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会 特別講演会

主催: IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
共催: 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会

日時: 2021年09月09日 (木) 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会終了後
場所: オンライン
講師: 今井 一雅 氏 (高知工業高等専門学校)
演題: 木星電波観測技術実証衛星KOSEN-1について

特別講演の様子
 

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter 特別講演会 / 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会 特別講演会

主催: IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
共催: 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会

日時: 2021年04月16日 (金) 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会終了後
場所: 城崎国際アートセンター スタジオ 1 (1F) & オンライン
講師: 海老原 聡 氏 (大阪電気通信大学)
演題: 地中物体の3次元位置推定のための指向性ボアホールレーダ

特別講演の様子
 

【予定】IEEE AP-S Kansai Joint Chapter and IEEE MTT-S Kansai Chapter合同若手技術交流会 2020

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter Chair 出口 博之
IEEE MTT-S Kansai Chapter Chair 真田 篤志

 IEEE AP-S & MTT-S 関西チャプターは、関西を主たる活動の拠点とする大学、企業等の技術交流を支援することを目的として、下記の要領で技術交流会を開催いたします。本交流会には、マイクロ波・アンテナ分野の若手技術者を育成強化することにより、将来の関西のマイクロ波・アンテナ分野を繁栄させていこうという狙いがあります。

 今年もマイクロ波・アンテナ分野に関わる企業から講師をお招きし、研究や開発の魅力を紹介していただくとともに、関西の大学に所属する皆様の日頃の研究成果を披露するポスター発表を企画しております。
 応募方法は以下のとおりです。皆様のご応募をお待ちしております。
 なお、IEEE会員以外の方もご参加いただけます。ご周知いただければ幸いです。

主催:IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
共催:IEEE MTT-S Kansai Chapter

日時:2020年12月12日(土) 13:00 〜 18:30
場所:Mirosoft Teams によるオンライン開催

参加費:無料
参加資格:
 どなたでも (オンラインにて参加登録をお願いします.オンライン会場へ直接アクセスでき
 るプログラムを後日メールにてお送りいたします.ご参加には Microsoft Teams のアカウ
 ントが必要となります.)
参加登録URL:
こちらのフォームから登録ください.(聴講も方も可能であればご登録ください)

発表方法:
 講演内容全体がわかる横長ポスター1枚(A1横を想定)と,ポスターを4分割して拡大された
 スライド4枚の計5枚を用意し,適宜切り替えながらの発表を基本としますが,より効果的
 と考えられる方法でご発表いただいて構いません.前日までに横長ポスター1枚のPDFファ
 イルを幹事までご送付ください.
送付先: ieee.aps.kansai.joint.chapter.2019[a]gmail.com ([a]を@に変換してください)
発表時間:
 発表者にはコアタイム (60分間) を設定しますので,コアタイム時間中はアサインされた
 会場で,発表・待機をお願いします.

<技術交流会プログラム>

13:00 開会

13:00 - 13:10 出口 AP-S Kansai Joint Chapter Chair より挨拶およびAP-S活動紹介
13:10 - 13:20 真田 MTT-S Kansai Chapter より挨拶およびMTT-S活動紹介
13:20 - 13:30 IEEE MTT-S Kansai Chapter Best Young Presentation Award 授与式

13:30 - 14:45 関西電機メーカーを中心に若手技術者2名による講演
        1. 池田 拓磨 氏 (パナソニック株式会社)
        2. 石川 峻樹 氏 (株式会社 オリエントマイクロウェーブ)
14:45 - 15:05 パネル討論 (学生と講演者のQ&A)

<<休憩15分>>

15:20 - 17:30 ポスターセッション (各大学, 企業からのポスター展示を前に自由討論)

18:00 - 18:30 ポスターアワード 発表および表彰式

18:30 閉会

当日のタイムテーブル
ポスターセッションプログラム(AP-S)
ポスターセッションプログラム(MTT-S)

ワークショップ「ミリ波帯アンテナ電極光変調器と5G無線システムへの応用」

次世代の超高速ワイヤレス通信システムを支えるアンテナ・伝搬技術ワークショップ
委員長 出口 博之(同志社大学)
主催 IEEE AP-S Kansai Joint Chapter

 IEEE Antennas and Propagation Society Kansai Joint Chapter では、学生や入社5年程度の若手を含む幅広い一般の技術者や研究者を対象として、最先端のアンテナ・伝搬関連技術をわかりやすく解説するワークショップを企画いたしました。
 開催のご案内は下記のとおりです。ご興味をお持ちの方は奮ってお申込ください。また、たくさんの方にご参加いただけますよう、周りの方々にもお勧めいただければ幸いです。

「ミリ波帯アンテナ電極光変調器と5G無線システムへの応用」

■講師:三重大学 村田 博司 教授

■概要:
 第5世代 (5G) 移動体通信や高性能レーダー・イメージングシステムにおいては、ミリ波の利用がポイントである。
 我々のグループは、ミリ波信号の評価・処理・伝送のために、光技術を応用させたデバイスやモジュールの開発を進めている。
 本ワークショップでは、ミリ波アンテナと電気光学変調器とを融合させた「アンテナ電極光変調器」とその応用について紹介する。特に、平面アンテナと共振型光変調器を融合させた、小型低擾乱ミリ波信号センサについて紹介する。また、大型サッカースタジアムでのミリ波無線通信実験やイメージングへの応用についても述べる。

■講演内容(予定):
  1. はじめに 〜5Gとミリ波レーダーシステム〜
  2. 無線・光融合技術の動向
  3. アンテナ電極光変調器 〜基本構成・解析、試作実験〜
  4. アンテナ計測への応用
  5. 大型サッカースタジアムでの無線通信実験
  6. むすび
    ※ 上記の講演内容は若干変更する場合もございます。ご了承ください。

■日時:2020年 2月10日 (月) 14:00〜17:30 (13:30受付開始)

■会場:
    大阪電気通信大学 駅前キャンパス 601教室
    〒572-0837 大阪府寝屋川市早子町12-16
    地図やアクセスに関する情報:
    http://www.osakac.ac.jp/institution/campus/access/
      ※ 京阪本線 寝屋川市駅下車 徒歩3分

■受講定員:60名

■受講料:お申込後に自動返信されるメールにしたがって受講料をお支払いください。
     一般(IEEE AP-S会員 3,000円、非会員 6,000円)
     学生(IEEE AP-S会員 1,000円、非会員 2,000円)
       ※ 学生は大学院生を含みます。

■申込:下記フォームにアクセスし,必要事項を入力してお申込ください。
    受講受付番号,受講料のお振込みに関する情報が自動返信されます。

        申込フォーム

上記フォームにアクセスできない方は,以下のファイルをダウンロード,ご記入いただき,e-mailにて幹事までお送りください。

        申込フォーム(メールでの申込用)

■申込締切:2020年 2月6日 (木) (先着順に受け付け,満員になり次第締め切ります。)
      請求書での処理を希望される方は締切までに受講料のお振込が完了するよう、
      お早めのお申込をお願いいたします。

■テキスト:事前に電子データで配布予定

■問合せ先:本ワークショップ開催実行委員会 幹事 藤森 和博 (岡山大学)
      e-mail: ieee.aps.kansai.joint.chapter.2019(a)gmail.com
      (a)を@に変更してください。

ワークショップ(2020年2月10日)の様子
   
   

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter 特別講演会 / 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会 特別講演会

主催:IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
共催:電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会

日時:2020年1月23日(木) 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会終了後
場所:サンポートホール高松
講師:松本操一 氏 (島田理化工業株式会社 代表取締役 取締役社長)
演題:電波望遠鏡用大型アンテナ開発の発展と歩み

特別講演の様子
   


IEEE AP-S Kansai Joint Chapter Best Presentation Award 授賞式
日時:2019年12月22日(日) 16:00〜
場所:大阪電気通信大学 駅前キャンパス

2019年12月7日に関西大学 高槻キャンパスにおいて開催されたIEEE AP-S Kansai Joint Chapter & IEEE MTT-S Kansai Chapter合同若手技術交流会2019において優秀な発表を行った以下の3名に賞を授与しました。

○高林 伸幸(京都大学・篠原研究室)
ミニドローン用マイクロ波給電の実用化に向けたビームフォーミングの検討

○中本 悠太(京都大学・篠原研究室)
成層圏プラットフォーム飛行船へのマイクロ波無線電力伝送システム検討

○山口 拓也(京都工芸繊維大学・上田研究室)
誘電体ブロックと金属細線からなる3次元メタマテリアル


左より,何 Vice Chair、高林さん,山口さん,出口 Chair

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter and IEEE MTT-S Kansai Chapter合同若手技術交流会2019

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter Chair 出口 博之
IEEE MTT-S Kansai Chapter Chair 真田 篤志

IEEE AP-S & MTT-S 関西チャプターは、関西を主たる活動の拠点とする大学、企業等の技術交流を支援することを目的として、下記の要領で技術交流会を開催いたします。本交流会には、マイクロ波・アンテナ分野の若手技術者を育成強化することにより、将来の関西のマイクロ波・アンテナ分野を 繁栄させていこうという狙いがあります。

今年もマイクロ波・アンテナ分野に関わる企業から講師をお招きし、研究や開発の魅力を紹介していただくとともに、関西の大学に所属する皆様の日頃の研究成果を披露するポスター発表を企画しております。
応募方法は以下のとおりです。皆様のご応募をお待ちしております。
なお、IEEE会員以外の方もご参加いただけます。ご周知いただければ幸いです。

主催:IEEE MTT-S Kansai Chapter
共催:IEEE AP-S Kansai Joint Chapter

日時:2019年12月07日(土) 13:00 〜 17:30
場所:関西大学 高槻キャンパス 大学院棟1階 TD101教室
〒569-1095 大阪府高槻市霊仙寺町2-1-1

地図やアクセスに関する情報:
http://www.kansai-u.ac.jp/Fc_inf/ca/access/access.html
※ JR高槻駅前より高槻市営バス「関西大学」行にて終点で下車。約25分。

参加費:無料
参加資格:どなたでも(直接会場にお越し下さい)

<技術交流会プログラム>
12:30 - 受付 (関西大学 高槻キャンパス 大学院棟1階)

13:00 - 13:10 出口 AP-S Kansai Joint Chapter Chair より挨拶およびAP-S活動紹介
13:10 - 13:20 真田 MTT-S Kansai Chapter より挨拶およびMTT-S活動紹介
13:20 - 13:30 IEEE MTT-S Kansai Chapter Best Young Presentation Award 授与式

13:30 - 14:45 関西電機メーカーを中心に3社の若手技術者3名による講演
株式会社村田製作所 二神 大 様
「ミリ波帯RFアンテナモジュールの開発」(MTT-S)
ソフトバンク株式会社 長谷川 直輝 様
「SoftBankでの無線電力伝送に関する研究について」(MTT-S)
三菱電機株式会社 宇野 孝 様
「気象レーダ向け樹脂製導波管スロットアレーアンテナの設計」 (AP-S)
14:45 - 15:05 パネル討論(学生と講演者のQ&A)

<<休憩25分>>

15:30 - 17:30 ポスターセッション (大学院棟1階) (プログラムはこちら)
各大学, 企業からのポスター展示を前に自由討論

17:50 - 20:00 懇親会

若手技術交流会2019の様子
   
   

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter 特別講演会 / 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会 特別講演会

主催:IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
共催:電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会

日時:2019年10月17日(木) 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会終了後
場所:大阪大学 豊中キャンパス 基礎工学国際棟 シグマホール
講師:田中嘉津夫 岐阜大学名誉教授
演題:表面プラズモンギャップ導波路の発想

特別講演の様子
   

チュートリアル・ワークショップ「無線通信制御への応用に向けた深層学習の基礎と実践」

次世代の超高速ワイヤレス通信システムを支えるアンテナ・伝搬技術ワークショップ
委員長 出口 博之(同志社大)
主催 IEEE AP-S Kansai Joint Chapter

 IEEE Antennas and Propagation Society Kansai Joint Chapter では、学生や入社5年程度の若手を含む幅広い一般の技術者や研究者を対象として、最先端のアンテナ・伝搬関連技術をわかりやすく解説するチュートリアル講演会を企画いたしました。
 開催のご案内は下記のとおりですので奮ってご参加ください。また、多数ご参加いただきますよう周りの方々にもお勧めいただければ幸いです。

「無線通信制御への応用に向けた深層学習の基礎と実践」

■講師:京都大学 西尾 理志 氏

■概要:
 機械学習は様々な分野で応用され実績をあげており無線通信分野への応用も盛んに行われている。
 今年は特に深層学習に着目し、その基礎と無線通信への応用事例、各種機械学習ツールについて解説とチュートリアルを行う。
 深層学習を使う上で知っておくべき基礎知識、および無線通信における具体的な応用例を取り上げ、実用的な側面から機械学習アルゴリズムの適用方法や学習におけるテクニックなどを解説する。また、実装に使えるライブラリとその使い方をチュートリアル形式で紹介する。

■講演内容(予定):
 1.機械学習概観
 2.機械学習の基礎と代表的なアルゴリズム
  教師あり学習、ニューラルネットワーク
 3.深層学習
 4.無線通信制御への応用
  ミリ波受信電力予測、転移学習による高速化
 5.機械学習ツールチュートリアル
  scimitar-learn, Tensorflow w/ keras

 <上記の講習内容は若干変更する場合もございますのでご了承ください.>

■日時:2019年8月31日(土) 13:00〜17:30 (12:30受付開始)

■会場:
    大阪電気通信大学駅前キャンパス 601教室
    〒572-0837 大阪府寝屋川市早子町12-16
    地図やアクセスに関する情報:
    http://www.osakac.ac.jp/institution/campus/access/
    ※ 京阪本線寝屋川市駅下車 徒歩3分

■受講定員:60名

■受講料:一般(会員 3,000円、非会員 6,000円)
     学生(会員  無料、非会員 1,000円)
  (学生は大学院生を含む。会員はIEEEの会員でかつAP-Sの会員である場合となります)
 申込み受け付け後、事務局から受講受付番号と受講料振込案内をお知らせしますので、
 それにしたがって受講料をお支払いください。

■申込み締切:2019年8月28日(水) (先着順: 満員になり次第締め切ります)
 請求書での処理を希望される方はワークショップ当日までに受講料のお振込が完了するよう、
 お早めのお申込をお願いいたします。

■ 受講申込書の項目:
 (1)受講者氏名, 所属, [一般/学生(学部/修士/博士,学年)]の別
 (2)連絡先住所, 電話, e-mail, [自宅/勤務先]の別
 (3)[IEEE AP-S会員/非会員]の別, IEEE 会員番号
 (4)専門分野とその経験年数

■テキスト:事前に電子データで配布予定

【申込・問合せ先】本ワークショップ開催実行委員会 幹事 藤森 和博 (岡山大)
         e-mail: ieee.aps.kansai.joint.chapter.2019(a)gmail.com
         (a)を@に変更してください。

ワークショップ(2019年8月31日)の様子
   

IEEE AP-S Kansai Joint Chapter 特別講演会 / 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会 特別講演会

主催:IEEE AP-S Kansai Joint Chapter
共催:電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会

日時:2019年5月16日(木) 電子情報通信学会アンテナ・伝播研究会終了後
場所:かんぽの宿 有馬
講師:WaveArrays株式会社 賀谷信幸 氏
演題:宇宙太陽発電衛星とマイクロ波無線送電

特別講演の様子
   

役員紹介 (2021年)

Chair: 何 一偉 (大阪電気通信大学) e-mail
Vice Chair: 内藤 出 (新居浜工業高等専門学校) e-mail
Vice Chair: 藤森 和博 (岡山大学)
e-mail
Secretary: 山本 綱之 (津山工業高等専門学校) e-mail
Treasurer: 山本 尚武 (パナソニック株式会社) e-mail


 
 本ページの内容・写真の無断転載を禁止します.

Copyright(C) 2019 IEEE Antennas and Propagation Society Kansai Joint Chapter, All rights reserved.