2014年受賞者 (Updated at 2014-12-25 (Thu) 09:53:29)

第6回コンピューテーショナル・インテリジェンス研究会

  • 2014年12月8日~9日に開かれた第6回コンピューテーショナル・インテリジェンス研究会での該当者から以下の1名が選ばれました。

富田 真司 (横浜国立大), "非エキスパートエージェント集団からのアンサンブル逆強化学習"

富田氏の受賞写真 IMG_03602.jpg

SCIS&ISIS2014

  • 2014年12月3日~6日に開かれたSCIS&ISIS2014での該当者から以下の2名が選ばれました。

Tatsuya Yokota (RIKEN), "Multilinear Tensor Rank Estimation via Sparse Tucker Decomposition"

Yuki Tanigaki(Osaka Prefecture University), "Preference-Based NSGA-II for Many-Objective Knapsack Problems"

横田氏の受賞写真 SCIS&ISIS2014_yokota.JPG
谷垣氏の受賞写真 SCIS&ISIS2014_tanigaki.jpg

第30回ファジィシステムシンポジウム2014(FSS2014)

  • 2014年9月1日~3日に開かれたFSS2014での該当者から以下の1名が選ばれました。

張 哲華氏(大阪国際大学),DEAによる収益効率性の多段階分析

YRA(FSS)_張.JPG

ニューロコンピューティング(NC)研究会

  • 2013年の3月から2014年の1月までのNC研究会における該当発表者から5名の 受賞者が選定されました.受賞者は下記の通りです 2014年3月17日に, 玉川大学で開催されたNC研究会の懇親会にて,授賞式が開催されました.

斉藤 大(東大),ヘブ則による遷移確率の学習:神経回路モデルの研究

佐藤聖也(中部大),隠れユニット数の範囲を限定した特異階段追跡法

崔 珪炯(名大),トルク変化最小規範に基づく全身リーチング運動の解析

守永一彦(東工大),有色スパイクトリガー平均による効率的な位相応答曲線の推定

横山裕樹(室蘭工大),カーネル関数を用いた教師なし学習によるスパース表現の獲得

YRA2014-NC.jpg


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Last-modified: 2014-12-25 (Thu) 09:53:29 (1033d)