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2003年度は総会,理事会(5回),広島支部学生シンポジウム(HISS),講演会(主催:3件,共催4件),及び国際シンポジューム(1回)の後援を行った。個別事業の詳細は下記のとおりである。 |
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■総 会 (2003年2月6日、於:広島東方2001/広島市) 参加者21名 |
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2002年事業実施報告,決算報告がなされた後、2003年事業計画および予算に関する審議を行い原案通り承認された。 |
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■理事会 |
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a) 2003年5月26日:第1回理事会(広島市) |
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■講演会,シンポジウム |
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[講演会の主催] |
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a) 2003年2月6日:講演会(広島市) 参加21名 |
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[講演会の共催] |
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a) 2003年3月27日:JABEE講演会(宇部市) 参加30名 |
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[シンポジウムの後援] |
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a) 2003年7月25日−28日:シンポジウム |
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■第5回HISSの実施 |
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a) 2003年12月13,14日: 第5回HISS(広島市) 参加者 のべ約450名
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(単位:円) |
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予 算 |
決 算 |
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【収 入】 |
繰越金 |
1,565,472 |
1,565,472 |
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合 計 |
3,336,572 |
3,386,948 |
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【支 出】 |
Section Assessment |
830,000 |
837,088 |
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合 計 |
3,336,572 |
3,386,948 |
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(1) 総 会 2003年2月6日 (於 広島東方2001)
・2003-2004年支部新理事の投票結果報告
・前年度の事業報告及び会計報告の審議と承認
・本年度の事業計画及び予算案の審議と承認
・IEEE広島支部学生シンポジウム各賞表彰
(2) 事 業
・講演会(総会終了後) 1回
題目:『エネルギー貯蔵デバイスとしての二次電池の現状と新展開』
講演者:山口大学工学部応用化学工学科
助教授 堤 宏守 先生
講演会・座談会などの意見交換会 1回以上
・IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS) 1回
・広島支部ホームページ立ち上げ
(3) 理事会
・第1回 事業計画 他
・第2回 学生シンポジウムの準備 他
・第3回 事業計画策定並びに学生シンポジウムの準備 他
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期 日: |
2003年2月6日(木)14:15〜15:15 |
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・旧支部部長の挨拶と新役員紹介(粟井先生:山口大学),新支部長(角南先生:広島大学)の挨拶があった。 |
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◇議 事 |
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1.新理事投票結果報告の報告があった。投票総数115票,無効2票で別紙の通り6名の理事が信任された。 |
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・新理事投票結果(信任票数)<投票総数:115票(有効票:113,無効票:2)> |
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[支部Bylawに基づく理事] |
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新支部長: 角南英夫 広島大学ナノデバイス・システム研究センター・教授 |
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2.2002年事業報告 |
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事業追加が指摘され,追加項目を含めて承認された。HISSの各賞決定手順について明確性と透明性を求める意見があった。 |
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3.2002年会計報告並びに会計監査報告 |
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会計報告並びに監査報告が行われ承認された。 |
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4.2003年事業計画(案)及び予算(案) |
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2003年事業計画(案)及び予算(案)についての説明があった。 |
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5.その他 なし |
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◇IEEE広島支部学生シンポジウム各賞表彰 |
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IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS)貢献賞:10名,IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS)功労賞:34名の表彰が行われた。 |
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期 日: |
2003年3月26日(木)14:00-16:00 |
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議 題: |
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1.H15年活動計画について |
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・総会で承認された事業計画についての説明があった。 |
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a) 財政的なスポンサーの有るものは理事会の過半数の賛成を持って承認とする。 |
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・下記講演会と国際会議の共催並びに後援を承認した。 |
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a)JABEE講演会『技術者教育改革の最前線』の共催 |
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(1)米国ABETの審査とJABEE審査との比較(岡山大学工学部教授 野木茂次氏) |
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b) 47th IEEE International Midwest Symposium On Circuits and Systemの後援 |
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場所:広島国際会議センタ |
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2.HISSの開催幹事校と実施計画について |
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・第5回HISSについて下記の通り決定した。 |
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開催日時:2003年12月12,13日近辺,幹事校:広島大学,開催場所:広島市内 |
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・ HISS開催を円滑に進めるために次々回(今年の場合は第6回)の幹事校候補を決めて引継を含めてルーティンワークする。 |
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また,学生員からの申し入れを受け下記の通り承認した。 |
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HISS実行委員間での連携を深めるために第1回実行委員会時に学生間の交流会を開催する(実行委員の引継をこの際に行う)。交流会に際して,各参加委員の旅費+宿泊費等を参加者あたりで補助する。 |
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・学生シンポジウムの他支部連携について |
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他支部(四国支部;学生会,香川大学)との連携(実施は実行委員会の意向次第だが)を試みる。まずは研究室展示や発表会参加を依頼してみる。出来るところから行う。 |
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更に運営にあたって下記事項を確認した。 |
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下記の方法で実行委員を召集する。なお,2003年4月25日迄に幹事(堀田)まで候補者を連絡する。[幹事校10名程度,他大学4〜5名程度(目安)] |
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a) 各理事が実行委員を推薦する。 |
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3.支部HPの構築について |
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IEEE広島支部のHPについて角南支部長より説明があった。HPの骨組みは外注した(承認)。当面サーバは広島大学におく。 (URL: http://www.rcns.hiroshima-u.ac.jp/ieee-hiroshima/) |
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→HPに掲載するのでHISSの過去データ(プログラムやポスタなど)があれば,角南支部長または幹事(堀田)まで提出いただきたい。 |
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4.その他 |
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4-1 Committeeの設置について(Student, Fellow Committee等) |
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第2回理事会で役員が案を提示し審議する。 |
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4-2 Japan Council理事会報告より |
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・Chapterの立ち上げについて・・・今後積極的に動く部分は検討していく。 |
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※ 次回の理事会は5月上旬に島根大学にて開催予定 |
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期日: |
2003年5月9日(金)14:00-15:45 |
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議 題: |
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1) HISS実行委員について(別資料1) |
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各大学よりの推薦を受けて49名の実行委員候補者が示された。 |
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2) 第1回HISS実行委員会+学生交流会について(別資料2) |
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期日: 2003年5月24日(土) |
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14:00-17:30 2003HISS第1回実行委員会&引継会 |
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場所: 東広島市・ホテルサンライズ21(多目的スペース) |
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[注意事項] 飲食物の持ち込みは可であるが、終了後に必ず片づけを行うこと。多目的スペース内は禁煙であるので喫煙は部屋を出たロビーで行うこと。 |
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その後,希望者は宿泊 |
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宿泊先:ホテルサンライズ21・レンタルルーム(1部屋5名×6部屋予約済み) [費用]会場費;\12,600,宿泊費(30名分);\72,000,全交通費;\249,140 |
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※ 交通費については,島根・鳥取はバス料金,以外はJR在来線の最低運賃とする。 |
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3) IEEE広島セクションCommitteeについて |
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以下のようなCommitteeを設立する事となった。( )内は担当幹事。これよりCommitteeメンバを募る。 |
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◆Membership Committee(若林) |
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4) 支部HPについて |
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http://www.rcns.hiroshima-u.ac.jp/ieee-hiroshima/ |
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5) その他: 特になし。 |
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※ 次回の第3回理事会は,7/28〜8/7の間(8/1,2を除く)で日程調整し,広島市内にて行う。 |
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期 日: |
2003年7月29日(火)14:00-15:50 |
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議 題: |
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1.学生シンポジウム(HISS)について |
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2003HISS実行委員長森本氏から各委員会ごとの進捗状況説明があった。理事・役員より以下のような指摘があった。 |
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1) 進捗状況 |
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・ Call For Papersの配布が遅れている。論文受付の1次締切(8月下旬)を考えれば早急に配布する必要がある。 |
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2) 後援・共催状況 |
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・全体的に厳しい状況である。 |
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3) その他 |
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・新企画(企業展示)で,企業のプレゼンやリクルートも考慮してはどうか? |
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2.事業計画の進捗状況と今後の方針について |
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下記のワークショップの後援を承認した。 |
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“2004 Asian International Workshop on Advanced Reliability Modeling (AIWARM 2004)” |
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【開催日・場所】 2004年8月26日-27日, 広島修道大学(広島市安佐南区大塚東) |
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3.IEEE広島支部Section Committeeについて |
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Award Committee |
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理事代表を菅原先生にお願いすることとなった。なお,Award Committeeの活動内容については,どの様な活動をするのかを含めて今後,MLの利用や理事会等で提案・議論を行い,その方向性も含めて検討することが確認された。メンバは方向性が定まってから決定する。 |
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Membership Development Committee(MDC)[若林] |
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他支部(関西・四国)の現状報告があった。メンバは理事と重複しないよう選出する。HPでの説明充実を行う。 |
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Fellow Committee[角南] |
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Fellow Committeeの役割の再確認を行う必要がある。支部推薦の審議に留まるのか?Fellowに申請するメンバの手助け(推薦人の斡旋)までも行うのか?について議論を行った。最終的には案を練り直し,再度理事会等で審議することとなった。 |
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Student Committee[角川] |
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Student Branchの立ち上げ等(IEEE広島支部管轄内全体で)を積極的に検討する。 |
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4.その他 |
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4-1) IEEE広島支部印について |
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・1万円程度のものの購入が承認された。 |
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※ 第4回の理事会は10/17(金)夕方に電気情報関連学会中国支部連合大会に合わせて広島にて開催する予定。(MLで理事の方々の意見を聞く。)第5回は,HISS当日に会場付近で行う。 |
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期 日: |
期 日:2003年10月17日(火)17:00-19:10 |
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議 題: |
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1.学生シンポジウム(HISS)について |
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1-1 進捗状況 |
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角南支部長より別紙資料(森本委員長作成)に基づき説明があった。 |
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1-2 問題点 |
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下記の様な点が挙げられ議論があった。 |
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1-3 次年度HISSについて |
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別紙資料のように,島根県での開催に向け,田中理事より2つの会場候補地の紹介と利用料の見積が示された。会場への交通面等も含め,次年度実施委員会へ提示し,学生に検討させる予定である。 |
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2.Committee活動の進捗状況について |
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2-1 Membership Development Committee |
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若林理事より別紙配付資料に基づき報告があった。講演会をとりあえず1件開催する予定であることが報告された。 |
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2-2 Student Committee |
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角川理事より学生員獲得(HISSや2003 IEEE Student Branch Leadership Training Workshop in Japan Council等で入会申込書を配布等),Student Branch設立に向け検討中である旨の報告があった。入会申込書の日本語での説明文を取得して,一緒に配布(入会のしやすさ検討)する等の予定。 |
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2-3 Award Committee |
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菅原理事よりHISS関連の賞を検討中である旨の報告があった。 |
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3.その他 |
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3-1 Region 10 Meetingについて,参加した角南支部長より別紙配付資料に基づき報告があった。 |
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3-2 粟井理事より,10/31(金)に2003 IEEE Student Branch Leadership Training Workshop in Japan Councilが山口大学において実施される旨報告があった。 |
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3-3 12/5(金)16:00-17:30に山口大学工学部(宇部市)D11教室にて行われる市川前支部長の講演会(タイトル未定)の共催を理事会で承認した。 |
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3-4 角南支部長よりYamaguchi Student Branchのカウンセラの変更(濱島高太郎氏→久保洋氏)を本部へ報告した旨報告があった。 |
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※ 次回の開催は12/13(金)HISS第1日目の終了後に会場付近にて |
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![]() |
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(1) 総 会 (2003年2月6日、於:広島東方2001/広島市) |
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・ 2003-2004年支部新理事の投票結果報告 |
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(2) 事 業 |
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・ IEEE広島支部HPの立ち上げ |
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・ 講演会[主催] |
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a) 『エネルギー貯蔵デバイスとしての二次電池の現状と新展開』 |
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講演者:山口大学工学部応用化学工学科 助教授 堤宏守 氏 |
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b) 『都市エリア産学官連携促進事業−宍道湖・中海エリア(環境)−の概要』 |
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講演者:宍道湖・中海エリア(環境)プロジェクト第2グループリーダー、島根大学生物資源科学部教授 |
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・講演会[共催] |
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c) JABEE講演会『技術者教育改革の最前線』 |
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講演者:岡山大学工学部 教 授 野木茂次 氏、熊本大学工学部 助教授 松島 章 氏 |
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・シンポジウムおよびワークショップ[後援] |
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d) 47th IEEE International Midwest Symposium On Circuits and System |
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場 所:広島国際会議センタ |
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e) 2004 Asian International Workshop on Advanced Reliability Modeling(AIWARM 2004) |
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場 所:広島修道大学(広島市安佐南区大塚東) |
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(3) 理事会 |
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a) 第1回 (2003年3月26日(木)14:00-16:00、於:広島弥生会館/広島市) |
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・ H15年活動計画について |
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b) 第2回 (2003年5月9日14:00-15:45、於:島根大学 総合理工学部/松江市) |
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・ HISS実行委員について |
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c) 第3回 (2003年7月29日14:00-16:00、於:広島弥生会館/広島市) |
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・ 事業計画の進捗状況と今後の方針について |
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