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<目次>
■1 概要 ■2 プログラム ■3 実行委員 ■4 予算・決算
■5 表彰 ■6 まとめ ■7 発表題目 ■8 研究室展示
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<補遺>
■A-1 年間スケジュール ■A-2 HISS紹介文 ■A-3 書式集
■A-4 実行委員会議事録 ■A-5 各種委員会議事録
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| 日時: |
2005年11月26日(土),
27日(日) |
| 場所: |
岡山大学大学院自然科学研究科棟
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岡山大学大学院自然科学研究科 |
| 主催: | IEEE広島支部 |
| 協賛: | 岡山大学工学部 |
| 後援: |
広島大学,広島大学産学連携センター,広島大学ナノデバイス・システム研究センター,
広島大学大学院先端物質科学研究科,広島大学大学院工学研究科,岡山県立大学情報工学部,山口大学工学部,
広島市立大学,鳥取大学工学部,電気学会中国支部,電子情報通信学会中国支部,映像情報メディア学会中国支部,
(社)電気設備学会中国支部,中国地域エネルギーフォーラム,島根日日新聞社,プレスネット,TSCテレビせとうち,
広島ホームテレビ,山陰放送,広島テレビ,エフエムふくやま,中国放送,RSK山陽放送(順不同) |
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■11月26日(土) 12:30-17:30
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| 12:30 | | 開会式 |
| 13:00 | |
基調講演 "地球環境問題と再生可能エネルギー” 講師: 林 農氏(鳥取大学工学部 教授) |
| 14:30 | | 休憩 |
| 15:00 | |
テクニカルプレゼンテーションA|
研究室展示 |
| 17:30 | | 初日終了 |
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■11月27日(日) 9:30-16:45
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| 9:30 | |
テクニカルプレゼンテーションB|
研究室展示|
高校生体験講座 |
| 12:30 | | 昼休憩 |
| 14:00 | |
パネルディスカッション "列車事故にみる安全対策と工学倫理”
オーガナイザー: 齊藤 了文氏(関西大学 教授)
パネリスト: 大場 充氏(広島市立大学 教授)
鷲尾 誠一氏(岡山大学 教授)
川本 真行氏(広島市立大学大学院情報科学研究科 博士前期課程2年)
纐纈 年哉氏(岡山大学工学部通信ネットワーク工学科 4年) |
| 16:00 | | 休憩 |
| 16:15 | | 閉会式(表彰式等含む) |
| 16:45 | | 閉幕 |
■3.実行委員 |
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役割 |
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(*はグループリーダー、( )は所属大学) |
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委員長 |
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中右 貴明(岡山) |
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副委員長 |
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川地 厚史(山口) |
小西 貴之(岡山) |
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委員長補佐 |
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池上 諭(岡山) |
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総務/12名 |
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*白石 達也(岡山) 高橋 伸吾(岡山) 濱崎 一郎(岡山) |
水卜 崇文(島根) 小鷹狩洋介(岡山) 大下 雅也(岡山県立) |
川嶋 尚人(岡山) 辻 篤史(広島) 原 大輔(広島市立) |
高垣 達也(岡山) 川地 厚史(山口) 浦瀬 新也(鳥取) |
財務/10名 |
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*野村 洋平(岡山) 中田 千秋(岡山) 大下 雅也(岡山県立) |
辻 篤史(広島) 原 大輔(広島市立) 川地 厚史(山口) |
永田 佳範(岡山) 水卜 崇文(島根) |
積山 泰和(岡山) 浦瀬 新也(鳥取) |
会場/7名 |
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*秋山 孝二(岡山) 神田 太志(岡山) |
村上 直樹(岡山) 財前 善彰(岡山) |
森本 隼人(岡山) 住田 直也(岡山) |
佐藤 公泰(岡山)
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広報・出版 /10名 |
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*小原真由美(岡山) 宮崎 修一(岡山) 高木 允(広島市立) |
杉脇 正晃(山口) 塩田 隆雄(岡山) 木下 雅晴(鳥取) |
西村 進一(島根) 和田 博昭(岡山県立) |
増田 祐生(岡山) 永井 純(広島) |
論文・TP /13名 |
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*長田 繁幸(岡山) 木澤 雅雄(岡山) 土居 正行(岡山) 茂業 博史(岡山) |
藤田 悠介(山口) 徳倉 基之(岡山) 酒井 陽平(岡山) |
中川 春彦(岡山県立) 永井 純(広島) 高木 允(広島市立) |
木下 雅晴(鳥取) 松田 敏之(岡山) 河崎 雄太(島根) |
講演/10名 |
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*村山 卓也(山口) 斉藤 正隆(岡山) 白尾 純一(岡山) |
安川 幸宏(岡山) 冨永 春彦(岡山) 豊島 正光(岡山県立) |
永井 純(広島) 高木 允(広島市立) |
三島 誠史(島根) 三秋 俊雄(鳥取) |
新企画/6名 |
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*宮本 美緒(山口) 池上 諭(岡山) |
山口 富治(岡山) 古庄 隆浩(岡山) |
今村 拓司(岡山) |
河田 知明(岡山) |
| ポスターデザイン | |
川久保善弘(大阪デザイナ−専門学校) |
■4.予算・決算 |
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(更新:9/29/2005) |
| | (単位:円) |
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予算 | 決算 |
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| [収入] | 助成金および後援金 |
1,400,000 | |
| 論文投稿料 | ¥2000×150編(予定) | 300,000 | |
| 論文掲載負担料 | ¥ 500×300編(予定) | 150,000 | |
| 論文誌売上 | ¥1500(暫定)×20册(目標) | 30,000 | |
| 利子 | 0 | |
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| 計 | 1,880,000 | |
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| [支出] |
開催準備費 | 実行委員会開催費 |
400,000 | |
| 広報費 | 550,000 | |
| 事務用品 | 44,660 | |
| 後援依頼 | 15,340 | |
| 小計 | 1,010,000 | |
| 開催運営費 | 会場設営費(HISS会場) |
450,000 | |
| 講師旅費等 | 380,000 | |
| 傷害保険 | 40,000 | |
| 小計 | 870,000 | |
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| 計 | 1,880,000 | |
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■5.表彰
■論文賞■ |
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□最優秀論文賞 |
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氏名 |
タイトル |
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□優秀論文賞 |
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氏名 |
タイトル |
■プレゼンテーション賞■ |
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□最優秀プレゼンテーション賞 |
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氏名 |
タイトル |
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□優秀プレゼンテーション賞 |
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氏名 |
タイトル |
■研究室展示賞■ |
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学校名 : タイトル |
■2005HISS貢献賞■ |
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■2005HISS功労賞■ |
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■6 まとめ
HISS終了後に掲載します
■7 発表題目
<分野 講演番号 題目 著者(○:発表者) 所属>
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分野 A/B-num 日本語タイトル
英文タイトル
○著者1, 著者2/所属大学
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■8 研究室展示
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A:15:00〜15:50 A:11:00〜1145 研究室:○○研究室 ○○大学 ○○科 テーマ:xxxxxxxx
説明
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■A-1 年間スケジュール
| 年間スケジュールのダウンロード |
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総務専門委員会 |
| 4月第5週 | 各大学からの委員推薦者の配属先決定 |
| 5月第1週 | 第1回実行委員会の準備 |
| 5月第4週 | 第1回実行委員会 |
| 6月第1週 | 後援・協賛のリストアップ開始,協賛依頼書の作成 |
| 6月第2週 | 後援・協賛のリストアップ開始,協賛依頼書の作成 |
| 6月第3週 | 後援・協賛依頼開始 |
| 6月第4週 | 後援・協賛依頼開始 |
| 7月第3週 | 後援・協賛団体の決定 |
| 7月第4週 | 第2回実行委員会準備 |
| 8月第1週 | 第2回実行委員会 |
| 8月第4週 | HISSプログラムの作成開始 |
| 9月第2週 | HISSプログラムの完成 |
| 10月第1週 | 会場準備のための保険加入 |
| 10月第4週 | 昼食会(後援者・パネラー)の会場決定 |
| 11月第1週 | 宿泊場所の手配 |
| 11月第2週 | 当日の段取り確認 |
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財務専門委員会 |
| 4月第5週 | HISS予算管理用の講座作成 |
| 6月第1週 | 会計簿の作成と全体への報告,CFP・案内状印刷代支給 |
| 6月第2週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 6月第3週 | 会計簿の更新,CFP・案内状配布費用支給 |
| 6月第4週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 7月第2週 | 会計簿の作成と全体への報告 |
| 7月第3週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 7月第4週 | 会計簿の更新 |
| 7月第5週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 8月第1週 | 会計簿の作成と全体への報告 |
| 8月第2週 | 論文投稿料の振り込み期間と振り込み確認方法の決定,ポスター代支給 |
| 8月第3週 | 会計簿の更新 |
| 8月第4週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 9月第1週 | 会計簿の作成と全体への報告 |
| 9月第2週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 9月第3週 | 会計簿の更新 |
| 9月第4週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 10月第1週 | 会計簿の作成と全体への報告 |
| 10月第2週 | 論文投稿料・掲載負担料の振り込み確認,各委員会から支出報告書をもらう |
| 10月第3週 | 会計簿の更新 |
| 10月第4週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 11月第1週 | 会計簿の作成と全体への報告 |
| 11月第2週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
| 11月第3週 | 会計簿の更新 |
| 11月第4週 | 各委員会から支出報告書をもらう |
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会場専門委員会 |
| 6月第1週 | パネル運搬などの業者探し |
| 6月第2週 | パネル運搬などの業者探し |
| 6月第3週 | 会場のパネル配置図 |
| 6月第4週 | 会場のパネル配置図 |
| 7月第3週 | パネル運搬業者の決定 |
| 8月第1週 | 業者と打ち合わせ |
| 8月第5週 | 業者と打ち合わせ |
| 9月第5週 | 会場設営マニュアルの草案を作成 |
| 10月第2週 | 会場設営マニュアルの完成 |
| 10月第3週 | 当日の会場マニュアル作成 |
| 10月第5週 | 会場巡回員とクロークの作業マニュアルを作成 |
| 11月第1週 | 必要物品リストアップ |
| 11月第2週 | 必要物品の購入 |
| 11月第3週 | 最終打ち合わせ |
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広報・出版専門委員会 |
| 4月第4週 | 見積もり開始,ポスター作成者の選定 |
| 4月第5週 | 案内状の作成開始 |
| 5月第2週 | アブストラクト・要旨・論文投稿システム完成 |
| 5月第3週 | 案内状完成 |
| 5月第4週 | FCFP印刷業者決定 |
| 5月第5週 | HISS公式HP公開,FCFPの配布 |
| 6月第1週 | CFP・案内状印刷 |
| 6月第2週 | アブストラクト投稿フォーム運用開始 |
| 6月第3週 | CFP・案内状の配布 |
| 6月第4週 | ポスターデザイナー決定・ポスター作成依頼 |
| 6月第5週 | プログラム集フォーマット作成 |
| 7月第2週 | プログラムフォーマット完成 |
| 7月第3週 | 最終論文投稿フォーム作成 |
| 8月第2週 | プログラム集原稿1次締切り |
| 8月第3週 | ポスター原案完成 |
| 8月第4週 | ポスター印刷会社決定 |
| 8月第5週 | 最終論文投稿フォーム運用開始 |
| 9月第2週 | ポスター変更締め切り |
| 9月第3週 | ポスター入稿 |
| 9月第5週 | プログラム集作成完成 |
| 10月第2週 | ポスター配布,論文集・プログラム集印刷会社決定 |
| 10月第3週 | プログラム集作成最終締切り |
| 10月第5週 | 論文集・プログラムデータを業者へ |
| 11月第1週 | 学校訪問? |
| 11月第2週 | 学校訪問? |
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論文・テクニカルプレゼンテーション専門委員会 |
| 4月第4週 | CFP作成開始 |
| 5月第2週 | CFP完成,アブストラクト・フォーマット作成開始,CFP配布先リスト作成開始 |
| 5月第4週 | アブストラクト・フォーマットの完成 |
| 5月第5週 | Web申込みフォーマットの作成,査読委員のリストアップ,CFP配布先リスト完成 |
| 6月第1週 | Webページ始動,CFPデータ完成 |
| 6月第2週 | 配布先リスト最終確認,論文集め依頼 |
| 6月第4週 | 査読のお願い |
| 6月第5週 | 論文査読のお願い開始,査読の先生方の把握 |
| 7月第2週 | FCRPフォーマット検討開始,一次査読開始 |
| 7月第3週 | FCRPテンプレート作成開始 |
| 7月第5週 | FCRPテンプレート完成,審査用論文概要提出締切 |
| 8月第1週 | 審査用論文概要提出締め切り,研究発表内容要旨フォーマット検討 |
| 8月第2週 | 二次査読開始 |
| 8月第4週 | 研究発表内容要旨テンプレート作成開始 |
| 8月第5週 | 研究発表内容要旨テンプレート完成,査読結果締め切り |
| 9月第1週 | 査読結果締切り,査読結果報告,論文執筆依頼,研究発表内容要旨執筆依頼 |
| 9月第4週 | TP周りのプログラム検討 |
| 9月第5週 | 論文集掲載用論文提出締切・研究発表内容要旨締切,プログラム作成開始 |
| 10月第2週 | 提出論文確認,プログラム完成 |
| 10月第3週 | 論文確認 |
| 10月第4週 | 論文確認,投稿論文締切り,最終チェック |
| 10月第5週 | 論文集データ広報に引渡し |
| 11月第3週 | 論文集完成,TP詳細検討 |
| 11月第4週 | TP詳細検討 |
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講演専門委員会 |
| 5月第3週 | 基調講演・パネルディスカッションのテーマ(概要) |
| 5月第4週 | 講演者・パネリストの選定 |
| 5月第5週 | 講演者・パネリストの選定 |
| 6月第1週 | 講演者・パネリストの選定 |
| 6月第2週 | 基調講演、パネルディスカッション依頼文作成・確認 |
| 6月第3週 | 基調講演者およびパネリスト依頼開始 |
| 7月第5週 | 基調講演者およびパネリストの決定,基調講演の段取り作成開始 |
| 8月第2週 | PDプログラムの作成,PDの資料およびパネリストの紹介文の作成 |
| 8月第3週 | PDプログラムの作成,PDの資料およびパネリストの紹介文の作成 |
| 8月第4週 | PDプログラムの作成,PDの資料およびパネリストの紹介文の作成 |
| 8月第5週 | 学生パネリストの公募開始 |
| 9月第3週 | プログラム集用の原稿作成,基調講演資料の作成 |
| 9月第4週 | プログラム集用の原稿作成,基調講演資料の作成 |
| 9月第5週 | 学生パネリストの決定 |
| 10月第3週 | プログラム原稿の完成 |
| 10月第4週 | 食事会の決定 |
| 11月第4週 | 会場準備および物品の動作確認 |
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新企画専門委員会 |
| 6月第1週 | 展示・新企画案の方向性を検討 |
| 6月第2週 | 新企画案(体験講座)の検討開始 |
| 6月第3週 | 展示会場のレイアウト作成 |
| 6月第4週 | 案内状・送付リスト作成 |
| 7月第1週 | 第1次新企画案決定 |
| 7月第2週 | 研究室のリストアップ |
| 7月第3週 | 展示案内状の作成・送付 |
| 7月第4週 | 岡山県内の高校をリストアップ |
| 7月第5週 | 研究室展示案内状の作成,案内状送付 |
| 8月第1週 | 新企画案内状の作成・送付 |
| 8月第2週 | 展示ブースの電力を決定 |
| 8月第3週 | 新企画案の最終決定 |
| 8月第4週 | 研究室展示の募集要項,申し込み用紙の作成 |
| 9月第1週 | 展示の募集要項の送付 |
| 9月第2週 | 展示の受付開始,必要なものを用意 |
| 9月第3週 | タイムスケジュールの検討 |
| 9月第4週 | 新企画の調整 |
| 10月第1週 | 展示の出展を決定 |
| 10月第2週 | タイムスケジュールの再検討 |
| 10月第3週 | タイムスケジュールの最終決定 |
| 10月第4週 | 新企画の案内状の作成・送付の完了 |
| 10月第5週 | 高校等への新企画の案内・交渉 |
| 11月第1週 | 高校等への新企画の案内・交渉 |
| 11月第2週 | 下準備,物品収集など |
| 11月第3週 | 当日の仕事分担の決定 |
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■A-2 HISS紹介文
IEEE広島支部学生シンポジウムの概要と今年度の計画 |
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1. IEEEについて |
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IEEE(Institute of Electrical and Electronics Engineers)は電気電子技術に関する国際的な学術組織であり、
主な活動は電気、電子、通信、コンピュータから情報科学、医学、生物学など多岐に亘り、
専門知識の発展を通じて人間社会の向上を図ることを目的としています。
会員は世界150ヶ国に36万人以上を数え、世界中の4万人以上の学生会員がIEEEの成長と活力に貢献しています。
IEEE広島支部URL>>
http://www.ieee-jp.org/section/hiroshima/
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2. HISSについて |
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学生シンポジウム HISS (Hiroshima Student Symposium) は、
企画・運営を中国5県の大学生が主体となって行う、「学生の学生による社会のための」シンポジウムです。
2000年に第1回HISSが開催されて以来、毎年参加者が増加し本年度第7回をむかえました。
HISSは従来の学会とは異なり、日頃見えにくい大学での研究を専門知識を持たない一般の方々にも理解できるような、
また、実際に触れ体験出来るようなシンポジウムを目指しています。
そして、興味や疑問を持たれた来場者が積極的かつ気軽に質問出来るようにしています。
他にも、基調講演やパネルディスカッションなどを実施し、その時々に話題となっているテーマについて講演・議論し、
多くの意見交換を行っております。
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表1. これまでの活動経過
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第1回HISS 第2回HISS 第3回HISS 第4回HISS 第5回HISS 第6回HISS |
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3.昨年度の活動内容 |
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昨年度のHISSは、松江市で開催いたしました。 基調講演、パネルディスカッションは、それぞれ1件ずつ行われ、
活発な議論が行われました。 テクニカルプレゼンテーションでは、過去最多の160件の発表があり、
意見交換を通して他大学の学生と触れ合う機会にもなりました。 研究室展示では12件の参加があり、
来場者の方も展示された研究機器などに実際に触れることができ、非常に好評でした。
過去のHISS開催内容の詳細につきましては、下記サイト内の「学生シンポジウム」に掲載いたしております。
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4.今年度の開催計画 |
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[基調講演]
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地球温暖化防止に関する京都議定書が本年2月16日についに発効しました.地球温暖化の原因は温室効果ガス,とくに二酸化炭素ガスの大量排出にあるとされ,その元凶である石油や石炭の化石燃料の燃焼利用を抑制する必要があります.そこで,拡大し続けるエネルギー需要を賄うために登場してきたのが,化石燃料発電に代わる再生可能エネルギー源です.
全エネルギー資源の96%を輸入に頼っているわが国では,緊急に自立可能なエネルギー構造への移行が求められています.これをソフトエネルギーシフトと言います.
現在,風力発電,太陽光発電,バイオマス発電などが発展しつつありますが,経済的に優位にあるのは,60円/kWhの太陽光発電よりも10円/kWhの風力発電です.バイオマス発電も有望ですが今後の技術開発に期待しなければなりません.そこで,世界と日本の風力発電の現状と将来について、講師の先生に講演して頂きます.
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[パネルディスカッション]
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昨今ではサービス提供者が利益を偏重し、最も重要である安全性、すなわち製造者、運用者の責任についての注意を忘れがちです。技術者は本来ものづくりを行うにあたり、消費者に危害を与える可能性を考慮しながら、研究開発や生産を行わなければなりません。しかしながら、利益など一部の人の個人的利得のみを考えたものづくりを行うことで、消費者に危害を与えてしまうものを作りだす可能性があります。
技術者の工学倫理とはどうあるべきかをパネリストやフロアの皆さんとともに検討したいと思います |
[研究室展示] |
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大学や高等専門学校の研究室が、日頃どのようなことを行っているか、電気・電子などの分野にあまりなじみのない一般の方々にもわかりやすく、「来て・見て・触って」理解できるような体験的な展示を行います。
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[テクニカルプレゼンテーション] |
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テクニカルプレゼンテーションは,一般参加者と発表者との質問主導型の意見交換を想定した研究発表です.発表者はポスターを用いて発表します。電気・電子・情報系の大学生・高専生を中心として,170件程度の参加申し込みをいただいております。
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[高校生体験講座] |
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近年、学生の理科離れが深刻となっており、高等学校および中高一貫教育校における理科・数学に重点をおいたカリキュラムの開発、大学や研究機関の効果的な連携方策についての研究を推進されています。このような背景から、高校生を対象として、大学で研究されている内容を取り上げ、体験的な実験を行い高校生に少しでも工学に興味を持ってもらうことを目的とし、これからの日本の社会を担っていく高校生の方々の未来への種まきになればと考えています。 |
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[本シンポジウムのお問い合わせ先]
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〒700-8530 岡山市津島中3丁目1番1号 岡山大学工学部電気電子工学科 電磁デバイス学研究室内
第7回IEEE広島支部学生シンポジウム実行委員会(担当:中右)
電話 086-251-81812 FAX 086-251-8255 E-mail hiss@eplab.elec.okayama-u.ac.jp
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■A-4 実行委員会議事録
第0回実行委員会議事録:3月17日 岡山大学工学部
( 議事録)
第1回実行委員会議事録:4月21日 岡山大学工学部
( 議事録)
第2回実行委員会議事録:8月11日 岡山大学工学部
( 議事録)
第1回委員長会議事録:4月 4日 岡山大学工学部
( 議事録)
第2回委員長会議事録:4月26日 岡山大学工学部
( 議事録)
■A-5 各種委員会議事録
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